「てだこ浦西」駅 ゆいレール延伸の新設駅 「てだこ」太陽の子 浦添市

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2019年春に開業予定の
沖縄都市モノレール線の
延伸区間の終点となる
駅の名前は?
西だて浦こ
てだこ浦西(答)

てだこ浦西駅(てだこうらにしえき)[1]は、沖縄県浦添市前田に開業する予定の沖縄都市モノレール線(ゆいレール)の駅。2019年春の首里駅 – 当駅間開通に伴い、西原入口交差点付近に設置される予定である。
駅名は他の3駅と共に、公募で決定した[2]。駅名の「てだこ」は沖縄の方言で「太陽の子」という意味で、現在の浦添で生まれたとされる琉球王国の英祖王の神号「英祖日子(えそのてだこ)」にも関連する言葉である[3]。駅名決定前は浦西駅(うらにしえき)という仮称が付けられていた[4]。
引用元:てだこ浦西駅 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A6%E3%81%A0%E3%81%93%E6%B5%A6%E8%A5%BF%E9%A7%85

延長4駅の名称決定しました。 2014年12月26日(金)
・第1駅→石嶺駅
・第2駅→経塚駅
・第3駅→浦添前田駅
・第4駅→てだこ浦西駅

多くの皆様のご応募ありがとうございました。
夢と希望を乗せて、浦添延長事業を推進してまいります。
引用元:沖縄都市モノレール「ゆいレール」 http://www.yui-rail.co.jp/info/index.cgi?mode=detail&code=430

てだこ浦西駅の「てだこ」は、沖縄の方言で「太陽の子」を意味し、同駅の所在地となる浦添市では毎年夏、「浦添てだこまつり」が開催されている。駅周辺は沖縄自動車道との複合交通結節点として、インターチェンジやアクセス道路、高速バスターミナル、パークアンドライド駐車場などが整備され、あわせて駅を中心に新たなまちづくりも促進される。
引用元:ゆいレール延伸区間の駅名「てだこ浦西」「浦添前田」「経塚」「石嶺」に! | マイナビニュース http://news.mynavi.jp/news/2014/12/28/015/

「ゆいレール」の愛称で呼ばれる沖縄都市モノレール線(那覇空港─首里、12.9km)の延伸工事が2013年末から進められている。延伸ルートを歩いてみると、新しい橋脚や駅前広場の姿が見えてきた。
>この延伸工事が完成すると、沖縄本島を南北に結ぶ沖縄自動車道とゆいレールが接続する。これにより、那覇市内をモノレールや路線バスなどの公共交通で、南北の郊外を高速道路で移動するという「パーク&モノライド」が実現。都市部の渋滞緩和や移動時間の短縮、新たな観光回遊ルートなどが期待される。
沖縄「ゆいレール」延伸は山越えありトンネルあり|日経BP社 ケンプラッツ