「王水」濃硝酸1:濃塩酸3『1升3円』 「逆王水」濃硝酸3:濃塩酸1

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濃塩酸と濃硝酸を1:3の割合で
混ぜた、金属の溶解などに用いる
液体は「◯◯水」?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
ぎゃくおう
「逆王水」

◯×
金をも溶かす王水には、濃塩酸と濃硝酸が1対3の割合で含まれている
→×
◯濃塩酸と濃硝酸が3対1

王水(おうすい、aqua regia)は、濃塩酸と濃硝酸とを3:1の体積比で混合してできる橙赤色の液体。CAS登録番号は8007-56-5。
塩化アンモニウムと硝酸アンモニウムとを目分量1:3の混合比としたものは「固体王水」とよばれ、粉末試験法においてほとんどの金属酸化物を混合し加熱することにより塩化することができる。また、濃塩酸と濃硝酸とを1:3の混合比としたものは「逆王水」とよばれ、分析化学において金属の溶解などに用いる。
>酸化力が非常に強く、王水との反応で生じた金属化合物はその金属の最高酸化数を示す。また、通常の酸には溶けない金や白金などの貴金属も溶解できる。
引用元: 王水 – Wikipedia.

一升三円と覚えます。
1:3=硝酸:塩酸ですね!
引用元: 金をも溶かす王水には濃塩酸と濃硝酸が1対3の割合で含まれているって… – Yahoo!知恵袋.