「みなみの」星座とアルファ星 みなみじゅうじ座「アクルックス」みなみのうお座「フォーマルハウト」みなみのかんむり座「アルフェッカ・メリディアナ」みなみのさんかく座「アトリア」

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「トレミーの48星座」の1つ
南天の星座
学名は「Corona Austrina」
α星はアルフェッカ・メリディアナ
みなみのかんむり座(答)
みなみじゅうじ座
みなみのさんかく座
みなみのうお座

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次の星座と、そのアルファ星の
正しい組み合わせを選びなさい
みなみじゅうじ座───アクルックス
みなみのうお座───フォーマルハウト
みなみのかんむり座───アルフェッカ・メリディアナ
みなみのさんかく座───アトリア

>みなみじゅうじ座(南十字座)(Crux)は、星座の1つ。全天88星座の中で最も小さい。
南十字星(みなみじゅうじせい)、または英語での通称サザンクロス(Southern Cross)としても知られる。この通称は、はくちょう座の中心部の別名「北十字星(Northern Cross、ノーザンクロス)」に対応して付けられたもの。ただし、小さい上に各星の明るさがあまり揃っていないこともあって、近くにある「ニセ十字」と間違えられることも多い。
>α星:アクルックス(Acrux)は、全天21の1等星の1つ[2]。
β星:ベクルックス(Becrux)は、全天21の1等星の1つ[3]。ミモザとも。
γ星:ガクルックス(Gacrux)
引用元: みなみじゅうじ座 – Wikipedia

>みなみのうお座(南の魚座、Piscis Austrinus)は、トレミーの48星座の1つ。
星座の先端にあるα星は、全天21の1等星の1つであり、フォーマルハウトと呼ばれる。この星以外には明るい星はない。
引用元: みなみのうお座 – Wikipedia

>みなみのかんむり座(南の冠座、Corona Austrina)は、南天の星座でトレミーの48星座の1つ。
かんむり座とは別の星座である。日本の大部分では南の低い空でしか見ることができない。
>α星:アルフェッカ・メリディアナ(Alfecca Meridiana)は、この星座唯一の固有名がつけられている。4.11等。
引用元: みなみのかんむり座 – Wikipedia

>みなみのさんかく座(南の三角座、Triangulum Australe)は、南天の星座の1つ。名前に三角のつく星座には、他にさんかく座がある。また星座以外で恒星によって構成される天球上の三角としては冬の大三角、春の大三角、夏の大三角がある。
>α星:アトリアは、みなみのさんかく座で最も明るい恒星で、唯一の2等星[1]。オレンジ色の星[1]。