ここに潜れ【地殻上下】コンラッド【地殻とマントル】モホロビチッチ【マントルと核】グーテンベルク

地球の内部構造で
外核と内核の間にあるのは
レーマン不連続面である
◯(答)
57%

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地球内部の不連続面に名を残す
アンドリア・モホロビチッチは
クロアチアの地震学者ですが

インゲ・レーマンは
どこの国の地震学者?
フランス
デンマーク(答)
クロアチア
ドイツ
38%
引用元:デンマークの女性地震学者「インゲ・レーマン」 | 【QMA復習】 https://seethefun.net/%E7%90%86%E7%B3%BB%E5%AD%A6%E5%95%8F/31585/

レーマン不連続面(レーマンふれんぞくめん、英: Lehmann discontinuity)は、デンマークの地震学者であるインゲ・レーマンによって発見された不連続面のことで、地球のマントル内部と核内部の2か所に存在する。
引用元:レーマン不連続面 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%B8%8D%E9%80%A3%E7%B6%9A%E9%9D%A2