mako(鮫)mokomoko(蜥蜴)【マオリ語】

ネズミザメ目
獰猛な性格
英語で「Short fin mako shark」
肉は美味なことで知られる
オナガザメ
アオザメ(答)
ウバザメ
シュモクザメ
16%

歯と同じ成分を持つ
サメのざらざらしたウロコ
楯鱗
じゅんりん(答)


次の魚のうろこの分類とそれを持つ魚の種類の正しい組み合わせを選びなさい
櫛鱗───サバ
楯鱗───エイ
硬鱗───チョウザメ
円鱗───カツオ


深海性であるため生態はほとんど
分っていない、成熟しても体長
約20cmという最も小さい種類の
サメ類は?
ガツビナトラコザメ
ツラナガコビトザメ(答)
39%
引用元:ツラナガコビトザメ面長小人鮫 | 【QMA復習】 https://seethefun.net/%E7%90%86%E7%B3%BB%E5%AD%A6%E5%95%8F/37728/

口の部分がグロテスクで
英語では「ゴブリンシャーク」
という、動物学者の名前から
来ているサメは◯◯◯◯ザメ?
クミツジイ
マカリワニ
ミツクリ(答)
42%

引用元:【箕作佳吉】ミツクリザメ | 【QMA復習】 https://seethefun.net/%E7%90%86%E7%B3%BB%E5%AD%A6%E5%95%8F/47321/

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マオリ語で「白く長い雲の
たなびく地」という意味がある
先住民マオリ族による
ニュージーランドの呼び名は?
アオアテロア
アオテアロア(答)
Aotearoa


1840年にマオリ族の酋長たちと
イギリス政府の間で結ばれた、
ニュージーランドを
イギリスの植民地とする条約は?
ワイタンギ条約(答)
引用元:「アオテアロア」マオリ語によるニュジーランドの呼称 「白く長い雲のたなびく地」”ao”=「雲」、”tea”=「白」、”roa”=「長い」 ワイタンギ条約 | 【QMA復習】 https://seethefun.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/23975/

アオザメ Isurus oxyrinchus (青鮫、英名:Shortfin mako shark)は、ネズミザメ目ネズミザメ科に属するサメ。アオザメ属 Isurus には他にバケアオザメが現存する。

名称[編集]
属名 Isurus は「(上下の長さが)等しい尾」というギリシア語に由来し、三日月形の尾鰭を指す[2]。種名のoxy は「鋭い」、rynchus は「吻」という意味のギリシア語に由来する[2]。

和名の“アオザメ”は体色が青色のサメであることから。英名の「mako」 とは、マオリ語で「サメ」の意[2]。英名では更に、長い胸鰭をもつバケアオザメを“Longfin mako”と呼ぶことから、アオザメを“Shortfin mako”として区別している。

人との関わり[編集]
水産[編集]
世界的には重要な漁業対象種であり、マグロやカジキを対象にした延縄や流し網などでも混獲される[1][2][4]。またスポーツ・フィッシングの対象種である。

日本での1992~2009年の水揚量は800~1,500トンで、サメ類全体に占める割合は4~8%[4]。肉はソテーやみそ漬けになる[4]他、練り製品の原料にもなる。鰭はフカヒレに加工される。脊椎骨や顎骨、皮、肝油などが利用される。

引きが強く針にかかると空中にジャンプするので、スポーツフィッシングの対象種となっている。地中海周辺地域では、ステーキなどにして食べるようである。美味といわれている。日本では、ヨシキリザメとともに、高級はんぺんの材料とされる。アオザメのフカヒレは通常出回っているヨシキリザメの物より高級とされ、高値で取引されている。
引用元:アオザメ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AA%E3%82%B6%E3%83%A1

オナガザメ(尾長鮫、英: Thresher shark)は、ネズミザメ目オナガザメ科に属するサメの総称。オナガザメ科はオナガザメ属 Alopias 1属のみを含み、ニタリ・ハチワレ・マオナガの3種で構成される。全世界の熱帯から温帯、また亜寒帯海域まで広く分布する。全長の半分を占める長い尾鰭により、他のサメと見間違えることはない。大型になり、最大全長は3m〜7mを超えるものまである。繁殖様式はいずれも胎生で、ネズミザメ目に共通して見られる卵食型である。主に外洋を回遊し、非常に活動的である。
引用元:オナガザメ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%82%B6%E3%83%A1

ウバザメ(姥鮫、Cetorhinus maximus)は、ネズミザメ目ウバザメ科の一属一種のサメ。汎存種で、世界中の海に広く分布する。性質はとてもおとなしい[2]。また、動きは緩慢であり、人間にとって危険性の低い濾過摂食者である。
引用元:ウバザメ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%90%E3%82%B6%E3%83%A1

シュモクザメ(撞木鮫、英名:Hammerhead shark、単にHammerheadとも)はメジロザメ目のシュモクザメ科(Sphyrnidae)に属するサメの総称。

頭部が左右に張り出してその先端に目と鼻孔があり、鐘や鉦(和楽器)を打ち鳴らす丁字形の撞木(しゅもく)のような頭の形をしていることから「撞木鮫」、英語では頭を金槌に見立てて「Hammerhead shark」(金槌頭のサメ)と呼ばれている。この横に張り出た部分にはロレンチーニ瓶と呼ばれる微弱な電気を感知する器官があり、シュモクザメは他種のサメに比べて非常に発達したロレンチーニ器官を持っている。また捕食時に特徴的な頭部で海底付近のエイを掘り出したり、獲物に頭部を打ち付け押さえ込む格好にして捕食したりする[要出典]。しかしシュモクザメの目は離れすぎているため真正面は死角になってしまっている。
引用元:シュモクザメ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%82%B6%E3%83%A1

ニュージーランド英語におけるマオリ語総集編
横瀬 弘幸*

 Kiaora(乾杯) pakeha(白人) haka(出陣を表すマオリダンス) marae(集会場)
honngi(マオリ人の鼻と鼻をすり合わせる挨拶) tangi(葬儀) tiki(マオリのお守り) 
kumara(さつまいも) nikau(ニュージーランドの椰子) mokomoko(蜥蜴) mako
(鮫) kiwi(キウイ鳥)は国鳥であるが食事の時に起きて 20 時間以上寝ているので lazy
bird とも呼ばれている。
引用元:09-横瀬弘幸.indd https://www.tsukuba-g.ac.jp/library/kiyou/2013/09-yokose.pdf