【アガマ科】エリマキトカゲ、モロクトカゲ

次のうち
「キノボリトカゲ科」とも
いわれるアガマ科の
トカゲを1つ選びなさい
グリーンイグアナ イグアナ科
エリマキトカゲ(答)
ニホンカナヘビ カナヘビ科
モロクトカゲ(答)
マツカサトカゲ トカゲ科
コモドオオトカゲ オオトカゲ科
39%

タイピング
1980年代に一大ブームを呼んだエリマキトカゲは◯◯◯科? ◯を答えなさい
アガマ(答)

アガマ【agama】
アガマ科Agamidaeに属するトカゲ類の総称で,エリマキトカゲなど約53属300種に及ぶ大きな一群。ヨーロッパ南西部から南アジア,アフリカ,オセアニアに広く分布し,日本にはキノボリトカゲJapalura polygonata1種のみ南西諸島に分布する。アガマ類は原始的なイグアナ類から分化したものと考えられ,両者には形態,生態ともに類似点が多い。 大半が樹上性でがっちりした体形をしており,頭部はむしろ大きめで,発達した四肢と長い尾をもつ。
引用元:アガマとは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E3%82%A2%E3%82%AC%E3%83%9E-814541

エリマキトカゲ(Chlamydosaurus kingii)は、爬虫綱有鱗目アガマ科エリマキトカゲ属に分類されるトカゲ。本種のみでエリマキトカゲ属を構成する。
引用元:エリマキトカゲ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%B2

モロクトカゲ(学名Moloch horridus)は、トカゲ亜目 イグアナ下目 アガマ科に分類されるトカゲの一種。オーストラリアの砂漠に生息する固有種で、変わったトカゲとして知られる。トゲトカゲとも呼ばれる。棘の多い姿が古代中東の人身御供の神モロク(モレク)を思わせることが名称の由来である。
引用元:モロクトカゲ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%AD%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%B2