ウグイ、アブラボテ、オイカワ


次のうち、コイ科の魚を
1つ選びなさい
ヤマメ サケ科
ウグイ(答)
シラウオ シラウオ科
アブラボテ(答)
アユモドキ ドジョウ科
オイカワ(答)
ギバチ ギギ科
イワナ サケ科
52%


近縁種にヤリタナゴがいる
観賞魚として親しまれる魚
アブラボテ(答)


二枚貝に卵を産み付ける習性も
有名な、別名を「ビワタナゴ」と
いう淡水魚は?
ラセタパイン
イタセンパラ(答)
板鮮腹

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次のうち、コイ科の魚を
1つ選びなさい
ワカサギ キュウリウオ科
タナゴ(答)コイ科
ヤマメ サケ科
ゲンゴロウブナ(答)コイ科
ギバチ ギギ科
シラウオ シラウオ科
オイカワ(答)コイ科
アマゴ サケ科
引用元:「キュウリウオ」科 シシャモやワカサギ https://seethefun.net/%E7%90%86%E7%B3%BB%E5%AD%A6%E5%95%8F/19657/

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次のうち
食いわけの例を
全て選びなさい
コイとドジョウ(答)
ヒメウとカワウ(答)
オイカワとカワムツ 「棲み分け」瀬と淵
イワナとヤマメ 「棲み分け」上流と下流
引用元:「食いわけ」コイとドジョウ ヒメウとカワウ https://seethefun.net/%e7%90%86%e7%b3%bb%e5%ad%a6%e5%95%8f/29834/

ウグイ(鯎、石斑魚、学名:Tribolodon hakonensis)は、コイ目コイ科ウグイ亜科に分類される淡水魚。

地方名
多くの地方でオイカワやカワムツなどと一括りに「ハヤ」と呼ばれる。また、関東地方をはじめ本種を指す呼び名としての「ハヤ」の普及は標準和名を凌ぐ地域もある。また、姿の似た魚においてもハヤの通称をもつアブラハヤRhynchocypris logowskii steindachneri、タカハヤRhynchocypris oxycephalus jouyiがいる。

この他、分布の広さから数多くの地方名があり、アイソ、アカハラ、クキ、タロ、ニガッパヤ、イダ[1]、ヒヤレ[2]、デイス、イス[3]など各地の独特な名前が付けられている。 日本語で「石斑魚」はウグイを意味するが、香港では「石斑魚」(広東語 セッパーンユー sek6baan1yu2)はハタの意となる。中国語でウグイは、三塊魚または珠星三塊魚と書かれる。
引用元:ウグイ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%B0%E3%82%A4

アブラボテ(Tanakia limbata)は、条鰭綱コイ目コイ科アブラボテ属に分類される淡水魚の一種。

形態
体長4-7cmで、大型個体は10cmに達する。体形は、近縁種のヤリタナゴより体高が高い側扁体形である。体色は褐色を帯びた銀白色で、肩部や体側面に斑紋や縦帯は入らない。和名のアブラ(脂)は本種の体色に由来し、ボテはタナゴの俗称。側線は完全で、側線が通る鱗の数(側線鱗数)は32-36。 口角に1対の長い口髭がある。背鰭には紡錘型のオレンジ色の斑紋が入る。尻鰭の縁は黒く、種小名limbataは「縁のある」の意。九州の個体群のみ、縁取りの黒色帯は2本である。

繁殖期のオスは婚姻色を現す。生息地により婚姻色の発現様態には差異が大きく、体側上半部から背にかけて、濃尾平野から関西地方では暗緑色、岡山では紫色、九州では褐色に染まる。吻端には白い瘤(追星)が1つ現れる。メスは黒い産卵管を伸ばす。
引用元:アブラボテ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%9C%E3%83%86

オイカワ(追河、Opsariichthys platypus)は、コイ科に分類される淡水魚の一種。西日本と東アジアの一部に分布し、分布域ではカワムツやウグイなどと並ぶ身近な川魚である。釣りの対象としても人気がある。

形態
成魚は体長15cmほどで、オスの方がメスより大きい。背中は灰青色、体側から腹側は銀白色で、体側に淡いピンクの横斑が数本入る。三角形の大きな尻びれをもち、特に成体のオスは大きい。背中の背びれの前に黄色の紡錘形の斑点がある。上から見るとカワムツやヌマムツに似るが、各ひれがより大きく広がってみえる。ハスの若魚にもよく似るが、ハスは横から見ると口が大きく、唇が「へ」の字に曲がっているので区別できる。
引用元:オイカワ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%AF