ファミコンベーシックでパックマン【C最後】

次のプログラム言語を
開発された順に選びなさい
Fortran
BASIC
Pascal
29%



次のプログラム言語を
開発された順に選びなさい
FORTRAN
COBOL
BASIC
Pascal
C
29%

「C」が被りますが、ゴロ「ファミコンベーシックでパックマン」

プログラミング言語年表(プログラミングげんごねんぴょう)とは、コンピュータプログラミング言語に関する年表である。個々の言語の詳細については、個別の記事にゆずる。

>1950年代後半-1960年代半ば[編集]
この時代には、人間にも理解しやすい言語を目指す高水準言語の開発が始まり、1950年代後半からFORTRAN、COBOL、LISP、ALGOLなど初期の代表的なプログラミング言語が登場した。

>1957年 IBMのジョン・バッカスらがFORTRANを完成。1954年から開発が始まった。高級言語としては最初のものである。その後、何度かの仕様改定を行い、2010年現在も科学技術計算など大規模な計算を必要とする分野で使用されている。

>1960年 J.SammetらがCOBOLを発表。アメリカ国防総省主導で開発した。初期の高級言語の1つ。必ずしも専門的な知識・技能・経験などを持たない事務員や官吏らにも馴染みやすいよう工夫され、自然言語である英語に似せて作られたため、事務処理言語として広く普及した。COBOLは2010年現在でも企業の事務処理系システムで利用されている。

>1964年 米ダートマス大学がBASICを開発(ダートマスBASIC)。その後、1970年代にマイクロソフトがMS BASICを発表し、8ビットパソコンにROM BASICとして搭載され広まった。8ビットパソコン時代 (1970年代後半-1980年代前半)の中心的な言語となった。

>1969年 スイス、チューリッヒ大学のニクラウス・ヴィルトがPascalを設計。中期の代表的な構造化言語の1つ。その後、教育用言語として1980年代頃から広く普及した。1995年に登場するDelphiもPascalの血を引く言語である。

>1972年 デニス・リッチーらがC言語を開発。C言語はプログラム開発の中心的な言語となり、2000年代でも広く使用されている。また、1980年代にはオブジェクト指向の考え方を取り入れたC++へと発展した。
引用元:プログラミング言語年表 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E8%A8%80%E8%AA%9E%E5%B9%B4%E8%A1%A8