「濃霧」視界100m以下 「霧」視程1km未満 「もや」1km以上10km未満

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気象用語で「霧」とは
微細な浮遊水滴によって視程が
1km未満の状態をいいますが

「濃霧」とは、陸上で視界が
何m以下の霧をいう?_
数字で答えなさい
100(答)

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引用元:気象庁|予報用語 氷、霜、霧、雷、日照時間 http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/yougo_hp/kori.html

霧(きり、英語: Fog)とは、水蒸気を含んだ大気の温度が何らかの理由で下がり露点温度に達した際に、含まれていた水蒸気が小さな水粒となって空中に浮かんだ状態。
>雲と霧の一番大きな違いは水滴の大きさなどではなく、両者の定義の違いである。すなわち、大気中に浮かんでいて、地面に接していないものを雲と定義し、それが地面に接しているものを霧と定義する。
>霧と靄(もや)
霧または靄は、微細な水滴が大気中に浮遊している事によって、視程(見通すことのできる水平距離)が小さくなる現象である。大気中に浮遊する水滴が光を散乱するために起こる。霧と靄の違いは、視程の低下の程度の違いであり、気象観測においては視程が1 km未満のものを霧といい、1km以上10km未満のものは靄(もや)と呼んで区別する。
引用元:霧 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%A7