「シーラカンス・ミュージアム」 「沼津港深海水族館」の通称

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2011年にオープンした水族館
「沼津港深海水族館」の別名は
◯◯◯◯◯◯・ミュージアム?
◯を答えなさい
シーラカンス
「シーラカンス・ミュージアム」

沼津港深海水族館(ぬまづこうしんかいすいぞくかん)は静岡県沼津市の沼津港(「港八十三番地」内)にある深海をテーマにした水族館。世界で唯一シーラカンスの冷凍標本がみられるシーラカンスミュージアムである[12]。
>1991年より、シーラカンスはワシントン条約第Ⅰ類「絶滅寸前種」に指定され、輸出入や商業利用が一切禁じられ、生きた個体を見ることは不可能[14]。館のシーラカンスはワシントン条約に規制される前に捕獲された日本で唯一、国際希少野生動植物種登録票の発行された5体である[15]。館によると、冷凍のシーラカンスを見られる水族館は世界初である[12]。
>入口のマスコットは「シーラ爺」という名のシーラカンスである[18][19]。
引用元: 沼津港深海水族館 – Wikipedia

エフェクト
シーラカンスはこの仲間です
総鰭類
そうきるい

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次の文字列を順に選んで
デボン紀に生息していた
両生類の祖先に近い魚類の
名前にしなさい
エウ
ステ
ノプテ
ロン
「エウステノプテロン」

エウステノプテロン【Eusthenopteron】 
古生代のデボン紀に生息した総鰭(そうき)類の一属。ユーステノプテロンともいう。シーラカンス類や肺魚類とともに最も両生類に近い魚類の一つとして考えられてきた。
引用元: エウステノプテロン とは – コトバンク

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次の魚類を
地球上に現れたのが
早い順に選びなさい
アランダスピス
プテラスピス
ケイロレピス
ユーステノプテロン

>【アランダスピス】
 古生代オルドヴィス紀中期(約4.7億年前)の南アメリカの地層から発見された、原始的な魚類の一種です。大きな頭甲で覆われ、ひれの発達も悪く、魚としては原始的な形態を示しています。
>【プテラスピス】
 初期の魚類の中でも、淡水環境に早い時期に適応したグループの一種で、平たい身体と細い口という、特徴的な形態を持っています。おそらく、堆積物中の有機物や小動物などをあさる生活をしていたのではないかと考えられます。
>【ケイロレピス】
 デボン紀の河川で繁栄した、肉食の魚類の一種です。骨化した脊椎と、頑丈なあご、発達したひれを持ち、遊泳能力の高い、強力な捕食者だったと考えられます。
>【ユーステノプテロン】
 デボン紀の淡水の魚類の中で、ヒレの中に骨を持つ魚のグループ(オステオレピス類など)が現れました。現在、インド洋の深海で生き残っているシーラカンス類(ラティメリア)も、この仲間に入ります。
>【イクチオステガ】
 グリーンランドのデボン紀後期(約3.7億年前)の地層から発見された、初期の両生類の一種です。 
引用元: かがく用語集