オーギュスタン・「コーシー」 コーシー・リーマンの関係式 微分可能性の判定式

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微分可能性を判定する関係式に
リーマンと名を残す、積分定理
証明で有名なフランスの数学者は
オーギュスタン・◯◯◯◯?
タシコルロ
エーフピリ
コーシー(答)
「オーギュスタン・コーシー」
Augustin Louis Cauchy

オーギュスタン=ルイ・コーシー(Augustin Louis Cauchy, 1789年8月21日 – 1857年5月23日)はフランスの数学者。解析学の分野に対する多大な貢献から「フランスのガウス」と呼ばれることもある。これは両者がともに数学の厳密主義の開始者であった事にも関係する。他に天文学、光学、流体力学などへの貢献も多い。
>19世紀前半の複素解析の研究はほとんどがコーシーが行い、複素平面における積分の理論、留数計算など、基本概念の多くを独力で生み出していった。「コーシー列」、「コーシーの平均値の定理」、「コーシーの積分定理」、「コーシー・リーマンの関係式」などその名を冠する定理が現在でも解析学の基礎をなしている。
オーギュスタン=ルイ・コーシー – Wikipedia

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このテキストは2012年5月にオーム社さんから出版されました。
「複素関数を学ぶ人のために」 芦田正巳著,オーム社
なお,オーム社さんの御好意により出版後も WEB 上での PDF ファイルの公開は続けます。
http://collie.low-temp.sci.yamaguchi-u.ac.jp/~ashida/work/comp.pdf