アレンユビナガコウモリ 2006コモロ諸島で発見された新種コウモリ

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2006年にコモロ諸島の火山島で
発見された、人間の親指ほどの
大きさないコウモリは
「◯◯◯◯◯◯◯コウモリ」?
レアガナユビン
→アレンユビナガ
「アレンユビナガ(指長)コウモリ」

親指大のコウモリ、新種と判明 
ナショナルジオグラフィック ニュース
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009063003
> 2006年に溶岩トンネル内でメイティング(交尾)の瞬間を撮影されたコウモリのカップル。研究者の調査により、コモロ諸島で発見されたこのコウモリが新種であることが最近明らかになった。
>アレンユビナガコウモリ(Aellen’s long-fingered bat)と呼ばれるこのコウモリは、体重わずか5グラム、人間の親指ほどの大きさしかない。アフリカの東、インド洋に浮かぶコモロ諸島の火山島で発見され、その後行われたDNA解析の結果、新種のコウモリと判明した。

ユビナガコウモリ ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%93%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%82%B3%E3%82%A6%E3%83%A2%E3%83%AA
>ユビナガコウモリ(Miniopterus fuliginosus)は、コウモリ目(翼手目)・ヒナコウモリ科・ユビナガコウモリ属に分類されるコウモリの一種。Miniopterus schreibersi の亜種 M. s. fuliginosus とすることもある。