『^』アクサンシルコンフレックスAccent circonflexe『( )』パーレン『{ }』ブレース『[ ]』ブラケット 「、」読点「。」句点

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顔文字などによく使われる記号
「^」の正式名称は
◯◯◯◯シルコンフレックス?
◯を答えなさい
アクサン
「アクサンシルコンフレックス」
Accent circonflexe

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次の「かっこ」の記号と
その呼び名の
正しい組み合わせを選びなさい
{  }───ブレース
[  ]───ブラケット
(  )───パーレン

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文章に使われる記号で
「読点」といえば
「、」のことである

×「句点」

サーカムフレックス(circumflex)は欧文用の「山」形の記号で、フランス語、ポルトガル語、ベトナム語、ルーマニア語、エスペラント語、日本語のローマ字などで用いられるダイアクリティカルマークの1種。
別名、キャレット (carret)、ハット記号 (hat [symbol])[1]。ただしUnicodeでは、「キャレット」は別の文字 U+028C の名称になっている(そちらが原義)。
>フランス語
アクサン・シルコンフレクス (accent circonflexe) という。â, ê, ô はそれぞれ /ɑ/, /ɛ/(è と同じ), /o/ の音に確定するが、î, û はアクサンのない i, u と発音上の区別はなく、単に同綴語を識別するだけの機能しかもたない。歴史的には、この符号が付加される母音の後ろに s があったか、重母音であったことが多い。
引用元: サーカムフレックス – Wikipedia.

L’accent circonflexe (du latin circumflexus, « fléchi autour ») est un diacritique de l’alphabet latin hérité de l’accent circonflexe grec. C’est, graphiquement, la réunion d’un accent aigu et d’un accent grave. Il fait ses premières apparitions dans les langues modernes en français au xvie siècle. En 1560, l’imprimeur tourangeau Plantin systématise l’usage de l’accent circonflexe pour remplacer l’ s ( comme dans teste pour tête)1.
引用元: Accent circonflexe — Wikipédia.

読点(とうてん)は句読点の一つで、日本語文書で文の途中の区切りに打たれる約物。 仮想ボディに対して横組では左下に、縦組では右上に位置する。
日本語の縦組文書では文の区切りに専ら「、」が用いられるのに対し、横組文書では「,」が用いられる場合がある[1]。
>現代日本語の句読点は、句点と読点の2種が主に用いられるが、横組の場合、句点に「。」と「.」、読点に「、」と「,」のどちらを用いるかについては、文書の対象や分野によって様々である。縦組では専ら句点に「。」、読点に「、」のみが用いられる。
引用元: 読点 – Wikipedia.

句点(くてん)は、日本語・中国語などの文書で、文の終わりに打たれる約物である。マル「。」は中国に存在していなかった句点だが日本から輸入され使用されている。
マル「。」とピリオド「.」の2形がある。句点とは本来、形ではなく機能を説明した語であり、文の終わりであれば「。」「.」のどちらをも含むが、ここでは主にマル「。」について述べる。
句点と読点を合わせて句読点と呼ぶ。
>日本語では、縦書き文書では文の終わりにもっぱら「。」が用いられるのに対して、横書き文書では「.」も用いられる[1][2]。
両者に意味の違いはない。少なくとも一文書中では統一され、専門誌などではルール化して全記事で統一することが多い。
引用元: 句点 – Wikipedia.