【TEAP】Test of English for Academic Purposes

2009年に日本英語検定協会と
協力し、会話などの実用的な
英語力を判定する試験の開発を
始めた大学は?
早稲田大学
上智大学(答)
国際基督教大学
慶應義塾大学
58%

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東京にある私立大学
箱根駅伝を通算7回優勝
第1回大会の往路で優勝
第2回大会の総合優勝
(画像選択肢)
A明治大学(答)
B法政大学
C慶応大学
D上智大学
引用元:駅伝競走総距離順「東京箱根間往復大学駅伝」「全日本実業団対抗駅伝」「全日本大学女子選抜駅伝」 箱根駅伝中継所通過順「鶴見」「戸塚」「平塚」「小田原」 箱根駅伝第2回総合優勝「明治大学」 駅伝を題材『風が強く吹いている』三浦しをん https://seethefun.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/18535/

女性歌手・青山テルマが
卒業した大学は?
東京大学

早稲田大学
慶應義塾大学
上智大学(答)
46%


次の女性歌手と
メジャーデビューシングルの
正しい組み合わせを選びなさい
青山テルマ───ONE WAY
西野カナ───I
加藤ミリヤ───Never let go/夜空
引用元:上智大学国際教養学部 https://seethefun.net/%E8%8A%B8%E8%83%BD/50133/


上智大学在学中にミス・ソフィア
に選ばれたTBSの女子アナです
古谷有美
ふるやゆうみ(答)
引用元:ふるやゆうみ古谷有美 https://seethefun.net/%E8%8A%B8%E8%83%BD/40757/

TEAPについて
TEAP(ティープ)とは、Test of English for Academic Purposesの略語で、上智大学と公益財団法人 日本英語検定協会が共同で開発した、大学で学習・研究する際に必要とされるアカデミックな場面での英語運用力(英語で資料や文献を読む、英語で講義を受ける、英語で意見を述べる、英語で文章を書くなど)をより正確に測定するテストです。
テスト形式は総合的な英語力を正確に把握することができるよう「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能で構成しています。とりわけ日本の英語学習者の弱点と言われる「Speaking」と「Writing」については、世界的に有名な英国のベッドフォードシャー大学の研究機関であるCRELLA(Centre for Research in English Language Learning and Assessment)の監修のもと、開発を行いました。
引用元:TEAP | 公益財団法人 日本英語検定協会 https://www.eiken.or.jp/teap/

TEAP(Test of English for Academic Purposes、ティープ)は、上智大学と日本英語検定協会が共同開発した大学入試向けの英語運用能力測定試験である。

概要
1年に3回試験が行われ、試験は「読む(Reading)」「聞く(Listening)」「書く(Writing)」「話す(Speaking)」の4技能を測定する。
各技能100点満点、合計400点満点である。
スコアは2年間有効。高校1年生から受験可能である。

採用例
上智大学では、従来の学科別試験とは別にTEAP利用型入試を行っており、TEAPのスコアが大学の指定する基準点を上回った場合に出願ができる。この方式で出願した場合、当日の英語の試験は免除される。また、文系の学科別試験では、選択科目が数学、世界史、日本史のいずれかしか選択できないが、TEAP利用型入試では前述の科目に加え、政治経済、地理、倫理でも受験できる(ただし、受験できない学科もある)。
引用元:TEAP – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/TEAP