死の丘

世界遺産にもなっている遺跡
モヘンジョ・ダロがある国は?
(画像出題)
パキスタンをタッチ(答)
70%


タッターの文化財
ロータス・フォート
タキシラ
モヘンジョダロの遺跡群
バングラデシュの世界遺産
スリランカの世界遺産
パキスタンの世界遺産(答)
アフガニスタンの世界遺産
61%

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パキスタンはどこ?
(画像出題)
インドの西をタッチ(答)


シンド、バルチスタン
カシミール
アフガン
パンジャブ
バングラデシュ
カザフスタン
ウズベキスタン
パキスタン(答)


ラワルピンディ
ラホール
カラチ
イスラマバード
パキスタン(答)
引用元:「パキスタンの世界遺産」タッター,ロータス・フォート | 【QMA復習】 https://seethefun.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/33015/

モエンジョ=ダーロ(ウルドゥー語:موئن جو دڑو、シンド語:موئن جو دڙو、英語: Moenjodaro, Mohenjo-daro)は、インダス文明最大級の都市遺跡。モヘンジョダロ、モエンジョダロ、モエンジョダーロ、モヘンジョ・ダーロ、モヘンジョ・ダローなどの表記がある。

紀元前2500年から紀元前1800年にかけ繁栄し、最大で4万人近くが居住していたと推測される。しかしその後は短期間で衰退した。原因としてさまざまな説があげられたが、近年の研究では大規模な洪水で衰退したと考えられている。

呼称
モヘンジョ=ダーロは現地の言葉で 「死の丘」 を意味し、歴史学者が足を踏み入れるまでは、非常に古い時代の死者が眠る墳丘として、地元民は恐れて近よらない禁忌の領域であった。この都市の本来の呼び名、すなわち往時の名称については、インダス文字が解読されていないため、ヒントすら得られていない。
引用元:モヘンジョダロ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%98%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%80%E3%83%AD

注意 モエンジョ=ダーロの位置 インダス文明の重要な遺跡なので、単純に考えてインドにあると思うと、それは誤り。インダス文明の展開したインダス川流域は、現在はほとんどパキスタン領となっており、このモエンジョ=ダーロと並ぶもう一つの重要遺跡、インダス川上流のパンジャーブ地方にあるハラッパーとともにパキスタン領に含まれている。インドはモエンジョダーロとハラッパがパキスタン領なので、インダス文明の本家の地位を奪われた気分になっていたらしいが、最近、インド側でもインダス文明に入るドーラーヴィーラーやロータル遺跡が発見されたので胸をなで下ろしている。 → モエンジョ=ダロの位置
引用元:モエンジョ=ダーロ https://www.y-history.net/appendix/wh0201-003.html