【剣難】

「剣呑性」とは
何事もおそれない性質の
意味である
×(答)
◯臆病
62%

タイピング
『カインの末裔』『或る女』などの代表作がある作家は有島武郎ですが
その弟で、小説『極楽とんぼ』『秋日和』などを書いた作家は◯◯◯?◯の漢字をひらがなで答えなさい
さとみとん(答)
里見弴

けんのん‐しょう〔‐シヤウ〕【剣×呑性】

何事にも不安を感じたり危険に思ったりする性質。臆病。
「知ってのとおりの―ゆえ」〈里見弴・美事な醜聞〉
引用元:剣呑性(ケンノンショウ)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E5%89%A3%E5%91%91%E6%80%A7-492910

けん‐のん【剣×呑/険▽難】

[形動][文][ナリ]《「けんなん(剣難)」の音変化という》危険な感じがするさま。また、不安を覚えるさま。
「金は欲しいだろうが、そんな―な思い迄して借りる必要もあるまいからね」〈漱石・道草〉
[派生]けんのんがる[動ラ五]けんのんさ[名]
引用元:剣呑/険難(ケンノン)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E5%89%A3%E5%91%91-492909