「汀渚」ていしょ 「飄」つむじかぜ 「俗諺」ぞくげん 「櫛比」しっぴ

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この文章の赤字部分の読みは?
水鳥が汀渚
群れている
ていしょ(答)

「みぎわ」だと不正解でした。

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この文章の赤字部分の読みは?
が庭の木の葉を
舞い上げた
つむじかぜ
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この文章の赤字部分の読みは?
俗諺
頻用する癖がある
ぞくげん


この文章の赤字部分の読みは?
参道に露店が櫛比している
しっぴ

てい‐しょ【×汀×渚】
なぎさ。みぎわ。
引用元:ていしょ【汀渚】の意味 – 国語辞書 – goo辞書 http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/149968/m0u/

海岸(かいがん)とは、陸が海に接する部分のこと。海辺(うみべ)、渚・沚(なぎさ)、汀(みぎわ)、水際(みずぎわ・すいさい)などともいう。
引用元:海岸 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E5%B2%B8

ひょう 【×飄】
[音]ヒョウ(ヘウ)(呉)(漢) [訓]つむじかぜ
1 急に舞い上がる風。つむじかぜ。「飄風」
2 風にひるがえり舞う。「飄飄・飄揚」
3 気任せにぶらつく。「飄逸・飄然・飄飄」
4 (「嫖(ひょう)」と通用)浮かれ遊ぶ。「飄客」
引用元: 飄とは – コトバンク.

ぞくげん【俗諺】

俗世間のことわざ。俚諺(りげん)。
引用元: 俗諺とは – コトバンク.

しっぴ【櫛比】

( 名 ) スル
櫛(くし)の歯のようにすき間なくぎっしりと並んでいること。 「往時-していた家々」
引用元: 櫛比とは – コトバンク.