【徒歩旅行】膝栗毛

十返舎一九の滑稽本『東海道中
膝栗毛』の「膝栗毛」とは
馬で旅行することである
×(答)
◯徒歩で旅行すること
57%

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江戸・化政文化の文学作品で
式亭三馬の『浮世風呂』といえば
滑稽本に属しますが

為永春水の『春色梅児誉美』と
いえばどのジャンルに属する?
人情本(答)
合巻
滑稽本
洒落本
引用元:「式亭三馬」滑稽本『浮世風呂』化粧水「江戸の水」 「山東京伝」洒落本『仕掛文庫』薬「読書丸」 「為永春水」人情本『春色梅児誉美』 この世は辛いことばかり「浮世は牛の小車」 https://seethefun.net/%e6%96%87%e7%b3%bb%e5%ad%a6%e5%95%8f/23931/

ひざ‐くりげ【膝×栗毛】

膝を栗毛の馬の代わりにして旅をすること。徒歩で旅行すること。
「番組を勤め済まして、あとを―で帰る途中であった」〈鏡花・歌行灯〉
十返舎一九作の滑稽本「東海道中膝栗毛」、およびその続編の略称。
引用元:膝栗毛(ヒザクリゲ)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E8%86%9D%E6%A0%97%E6%AF%9B-609702