【冬】狐火、スモッグ

次のうち、歳時記における
冬の季語を1つ選びなさい
狐火(答)冬
初嵐 秋
芋煮会 秋
獅子舞 新年
稲妻 秋
なまはげ 新年
スモッグ(答)
大晦日 暮
41%

スモッグ
季節:三冬

類語:煙霧

説明:煙(スモーク)と霧(フォグ)が混成された言葉です。
  
   冬の季語なのは、冬季にこの現象が多いからです。
  
   どちらかといえば、哀愁漂うような言葉です。
   
   環境規制の強化された今現在の日本では、あまり使われない言葉になっているかもしれません。
引用元:俳句の季語 春夏秋冬 スモッグ http://arazarann.blog.fc2.com/blog-entry-218.html

狐火(きつねび)三冬
2011/08/22
【子季語】
狐の提灯
【解説】
冬の暗夜、山野に見える怪しい火。鬼火、燐火などの類である。狐が口から吐いているという俗説に基づく。
引用元:狐火(きつねび)三冬 – 季語と歳時記 http://kigosai.sub.jp/archives/5370