いさば五十集



江戸時代に魚市場や水産業者を
こう呼びました
五十集
いさば(答)
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次のうち、江戸時代の
「三大やっちゃば」に数えられた
大規模な青物市場があった
場所を全て選びなさい
×京橋
◯千住
◯神田
◯駒込
引用元:江戸野菜「早稲田茗荷」「谷中生姜」「滝野川牛蒡」「内藤唐辛子」 江戸青物市場「三大やっちゃ場」千住・神田・駒込 http://seethefun.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/4421/

五十集
五十集(いさば)とは、磯場とも書き、漁場、魚市場、魚商人や水産加工業者の意味で共通して用いた用語。 江戸時代中期以降には、魚問屋や魚の仲買人をさすようになった。
五十集屋 乾魚・塩魚の商店、または、その業の人。
いさば舟 西日本沿岸部で行商や運搬に用いれた舟。
引用元:五十集 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%8D%81%E9%9B%86

いさば【五十集】

〔近世語〕

魚を売買する店。また、魚市場や海産物を扱う商人。

江戸時代、近距離航路で使われた百石積み前後の小型回船。いさばぶね。
引用元:五十集(イサバ)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E4%BA%94%E5%8D%81%E9%9B%86-431829