「デーヴァナーガリー」古代インドの文字 「頭線」シローレーカー

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昔のサンスクリットや
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デー
ヴァナー
ガリー
「デーヴァナーガリー」

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インドでヒンディー語の表記に
用いるデーヴァナーガリー文字
で、各文字の上部を繋いでいる
横に長い線のことを何という?
→シローレーカー

デーヴァナーガリー(サンスクリット語: देवनागरी[1])は古代インドで発達した文字。古典言語のサンスクリット、プラークリットで使われた。また、現代でもインド諸語のヒンディー語、マラーティー語、ネパール語などで筆記・印刷に用いられている。
>一目で分かるデーヴァナーガリーの特徴としては、各文字がシローレーカー(頭線)と呼ばれる上部の横線画で繋がっている点が挙げられる(例外的に頭線を含まない文字や途切れている文字もある)。この横棒は、書き順から言えば、最後に「仕上げ」として書かれる。
引用元: デーヴァナーガリー – Wikipedia.