すいめいちくはく「垂名竹帛」歴史に残る手柄

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歴史に名前が残るような
功績や手柄のこと
垂名竹帛
すいめいちくはく(答)
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読み方 すいめいちくはく
意味 歴史に名前が残るような功績や手柄のこと。
「竹帛」は竹の札と綿布のことで、紙のない時代には竹帛に文字を書いていたことから、歴史書や書物のこと。
「名を竹帛に垂る」とも読む。
引用元:「垂名竹帛」(すいめいちくはく)の意味 http://yoji.jitenon.jp/yojid/1802.html

「帛」について
部首 巾
はば・はばへん・きんべん
画数 8画
音読み ハク
訓読み きぬ
しろぎぬ
ぬさ
意味 きぬ。しろぎぬ。白い絹糸で織った布。また、絹織物の総称。
ぬさ。神前に供える白い絹。
引用元:「帛」の部首・画数・読み方・意味など http://kanji.jitenon.jp/kanjig/3488.html