とがめる「尤める」

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次のうち、「とがめる」と
読む漢字を全て選びなさい
咎める(答)
尤める(答)
苛める いじめる
虐める いじめる
辱める はずかしめる
貶める おとしめる
59%


統計学でデータから確率分布の母数を求めるために用いられます 最尤法
さいゆうほう(答)

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『統計学が最強の学問である』
などの著書がある統計家です
西内啓
にしうちひろむ(答)

エフェクト
ジャニー喜多川の本名です
喜多川擴
きたがわひろむ(答)

並び替え
「近代統計学の始祖」とされる18世紀ドイツの統計学者は?
ジュースミルヒ(答)

とが・める【×咎める】

[動マ下一][文]とが・む[マ下二]
1 悪いことをしたと心を痛める。「気が―・める」「良心が―・める」
2 傷やはれものをいじって悪くする。また、悪くなる。「膿 (う) んで傷が―・める」
3 過ちや罪・欠点などを取り上げて責める。非難する。「過失を―・める」
4 怪しんで問いただす。「挙動不審で警官に―・められる」
引用元:とがめる【咎める】の意味 – goo国語辞書 http://dictionary.goo.ne.jp/jn/157557/meaning/m0u/

「尤」について
部首 尢 尣
だいのまげあし
画数 4画
音読み ユウ
訓読み すぐ(れる)
とが(める)
もっと(も)
意味 とが。あやまち。欠点。
とがめる。責める。非難する。
もっとも。はなはだ。
すぐれる。他よりもすぐれている。目立ってすぐれている。
[日本] もっとも。その通り。その通りである。
[日本] もっとも。ただし。とはいえ。とはいうものの。
引用元:「尤」の部首・画数・読み方・意味など http://kanji.jitenon.jp/kanjif/2946.html

天(てん)を怨(うら)みず人を尤(とが)めず
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《「論語」憲問から》自分の身がいかに不遇でも、天を恨まず、また人をとがめず、みずから反省して修養に努める。
引用元:天を怨みず人を尤めずの意味 – goo国語辞書 http://dictionary.goo.ne.jp/jn/152983/meaning/m0u/