「アブシンベル神殿」ラムセス2世が建築した神殿

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ラムセス2世が建築した
この神殿は◯◯◯◯◯◯神殿?
アブシンベル(答)
「アブシンベル神殿」
59%

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次のうち、アジアにある
世界遺産を1つ選びなさい
タージ・マハル(答)インド
アブ・シンベル神殿 エジプト
モン・サン・ミシェル フランス
グレートバリアリーフ オーストラリア
サガルマタ国立公園(答)ネパール
フエの建造物群(答)ベトナム
イグアス国立公園 ブラジル アルゼンチン
トンブクトゥ マリ
引用元:「フエの建造物群」(ベトナム) http://seethefun.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/25653/

アブ・シンベル神殿(Abu Simbel)は、エジプト南部、スーダンとの国境近くにあるヌビア遺跡。
>オリジナルは、砂岩でできた岩山を掘り進める形で作られた岩窟神殿。大神殿と小神殿からなる。建造主は新王国時代第19王朝の王、ラムセス2世。大神殿は太陽神ラーを、小神殿はハトホル女神を祭神としている(小神殿は最愛の王妃ネフェルタリのために建造されたものでもある)。
建設後、長い年月の内に砂に埋もれていたが、1813年にスイスの東洋学者ヨハン・ルートヴィヒ・ブルクハルトによって小壁の一部が発見され、1817年にブルクハルトの知人であったイタリア人探検家ジョヴァンニ・バッティスタ・ベルツォーニによって出入り口が発掘された。

>アブ・シンベル大神殿[編集]
大神殿の四体の像はラムセス2世で、その前に並んでいるのは家族の像である。奥にはプタハ神、アメン・ラー神、ラー・ホルアクティ神、そしてラムセス2世の像がある。像の脚にはヌビア遠征に赴いたギリシャ人傭兵による古代ギリシャ語の落書きが彫られている。
引用元:アブ・シンベル神殿 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E7%A5%9E%E6%AE%BF

ラムセス2世(ラムセス2せい、Ramesses II、ラムセス大王(ラムセスだいおう)、紀元前1314頃 – 紀元前1224年(または紀元前1302頃 – 紀元前1212年)、エジプト新王国第19王朝のファラオ(在位:紀元前1290 – 紀元前1224年、または紀元前1279 – 紀元前1212年)。
その治世において、エジプトはリビア・ヌビア・パレスチナに勢力を伸張した。
引用元:ラムセス2世 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%82%B92%E4%B8%96