「魔法使いのピラミッド」ウシュマル遺跡 メキシコのマヤ文明

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メキシコのウシュマルにある
このピラミッドの名前は?
(画像出題)
魔法使いのピラミッド(答)
悪魔のピラミッド
神々のピラミッド
太陽のピラミッド
40%

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次のメキシコの古代遺跡の
写真と名前の
正しい組み合わせを選びなさい
(画像選択肢)
A 1つの階段通路、白いピラミッド(パカル王の墓)───パレンケ
B 茶色の山のような画像(太陽のピラミッド)───テオティワカン
C 2つの階段通路、茶色のピラミッド(ククルカンの神殿)───チチェン・イッツァ

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次のうち、メキシコの世界遺産
「古代都市テオティワカン」に
あるピラミッドを全て選びなさい
×星のピラミッド
×天空のピラミッド
◯太陽のピラミッド
◯月のピラミッド

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次のうち
メソアメリカ地域に
栄えた古代文明を
全て選びなさい
◯オルメカ文明
◯テオティワカン文明
◯アステカ文明
◯トルテカ文明
◯マヤ文明
×クレタ文明
引用元:「インカ文明」初代の王マンコ・カパック 結び縄「キープ」 「カンクン」メキシコ東部のリゾート地 マヤ語「ヘビの巣」 メソアメリカ文明「オルメカ文明」「テオティワカン文明」「アステカ文明」「トルテカ文明」「マヤ文明」 http://seethefun.net/%e7%a4%be%e4%bc%9a/6787/

ウシュマル (Uxmal) は、メキシコ、ユカタン州にある古典期後期から後古典期のマヤ文明の遺跡。
>メリダの南方78kmの地点にあり、カンペチェへ向かうメキシコの高速自動車国道261号線で、メリダから110kmの地点にある。ウシュマルという地名は、オシュ=マハアルと発音されたと考えられ、マヤ語の研究者の間でその由来について論争があるが、コロンブス到着以前の古いマヤ語の名称と考えられ、「三度にわたって建てられた町」という意味である(cf.カラコルの旧名「オシュ=ウィツア」を見よ)。
>魔法使いのピラミッド
高さ36.5メートルの巨大なピラミッドの土台は楕円形に近い形で、長さが73メートル、幅が36.5メートルある。急傾斜で有名な118段の階段を上ると、頂上には神殿がある。このピラミッドはいくつかの点で通常ではない良好な状態の建造物である。テオティワカンのピラミッド等と同じで小さな神殿が順次大きな神殿へと拡大された。伝説では、魔法使いの老婆が暖めた卵から生まれてきた小人が、超自然的な力で一夜のうちに造ったというマヤの伝説から、「小人のピラミッド」とも言われている。
引用元:ウシュマル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%9E%E3%83%AB