かっぱくせいどん「活剥生呑」剽窃すること 頑固なこと 「生呑活剥」

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他人の詩文を盗用することや
頑固で融通がきかないこと
活剥生呑
かっぱくせいどん(答)


他人の詩などの作品をそっくり盗用すること
生呑活剥
せいどんかっぱく(答)

線結び
次の四字熟語とその意味の正しい組み合わせを選びなさい
生呑活剥───他人の詩文を盗用すること せいどんかっぱく
春蛙秋蝉───うるさいだけの無用の言論 しゅうあしゅうぜん
椿萱並茂───両親が健在なこと ちんけんへいも

せいどん-かっぱく【生呑活剥】
>生呑活剥 意味
他人の詩文などをそっくり盗用すること。また、他人の言葉や考えを鵜呑うのみにして受け売りするだけで、独自性・創造性のないことのたとえ。▽「生呑」は生きたまま丸のみすること。「活剥」は生きたまま皮などを剥はぎとること。「活剥生呑かっぱくせいどん」ともいう。
引用元:生呑活剥の意味 – 四字熟語辞典 – goo辞書 http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/idiom/%E7%94%9F%E5%91%91%E6%B4%BB%E5%89%A5/m0u/