「エンリケ航海王子」船酔いがひどいため航海せず 大航海時代の資金提供者 

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大航海時代のポルトガルの
エンリケ航海王子は
船酔いするタイプだったので
長い船旅ができなかった
◯(答)

「船酔い」について、明確な出典はわかりませんでしたが、そうらしいです。

エンリケ航海王子(エンリケこうかいおうじ、Infante Dom Henrique、1394年3月4日 – 1460年11月13日)は、ポルトガルの王子であり、自らは航海しなかったが、大航海時代の初期における重要人物の1人である。アヴィス王朝を開いたジョアン1世の子であり、後に初代のヴィゼウ公となる。
>1394年、ポルトガルのポルトにおいて、エンリケはジョアン1世と、ランカスター公ジョン・オブ・ゴーントの娘であるフィリパとの間に生まれた。ジョアン1世の子としては第5子であり三男に当たる。
その生涯において、探検事業家、パトロンとして航海者たちを援助するとともに指導し、それまで未知の領域だったアフリカ西岸を踏破させるなどしたことで、大航海時代の幕を開いた。
引用元:エンリケ航海王子 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%B1%E8%88%AA%E6%B5%B7%E7%8E%8B%E5%AD%90