セザンヌ「自然を円筒、球、円錐として捉えなさい」 ベルナールへの手紙

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「自然は球と円錐と
円筒から成り立っている」
という言葉を残した、フランスの
ポスト印象派の画家は?
セザンヌ(答)
モネ
ルノワール
ゴーギャン

ポール・セザンヌ ウィキペディア
>ポール・セザンヌ(Paul Cézanne、1839年1月19日 – 1906年10月22日(10月23日説もある[1]))は、フランスの画家。当初はモネやルノワール等と共に印象派のグループの一員として活動していたが、1880年代からグループを離れ、伝統的な絵画の約束事にとらわれない独自の絵画様式を探求した。セザンヌはモネら印象派の画家たちと同時代の人物だが、ポスト印象派の画家として紹介されることが多く、キュビスムをはじめとする20世紀の美術に多大な影響を与えたことから、しばしば「近代絵画の父」として言及される。
後進への手紙の中で「自然を円筒、球、円錐として捉えなさい」と書き、この言葉がのちのキュビスムの画家たちに大きな影響を与えた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C

セザンニスム アートスケープ/artscape
>そのベルナールへの手紙の中でセザンヌが「自然を円筒形と球形と円錐形によって扱うこと」と記した言葉が、ベルナールの手により『オクシダン』誌(1904)に掲載され、キュビスムの理論的根拠となったことはあまりにも有名である。
http://artscape.jp/artword/index.php/%E3%82%BB%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%A0