「夢寐(むび)」にも忘れない 眠っている間も忘れない「夢寐」眠って夢をみること「寤寤(ごび)」起きていることと眠っていること

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眠っている間も忘れないこと
「◯◯にも忘れない」?
夢寐
むび(答)

大辞林 第三版の解説
むびにもわすれない【夢寐にも忘れない】

眠っている間も忘れない。かたときも忘れない。
引用元: 夢寐にも忘れない(むびにもわすれない)とは – コトバンク.

大辞林 第三版の解説
むび【夢寐】

( 名 ) スル
眠って夢を見ること。眠ること。また,その間。 「我をして平生-する所の仙郷に居る念をなさしめしものなれ/即興詩人 鷗外」
[句]
夢寐にも忘れない
引用元: 夢寐(ムビ)とは – コトバンク.

び【×寐】
[音]ビ(漢) [訓]ねる
ねむる。ねる。「寤寐(ごび)・夢寐」
引用元: び【寐】[漢字項目]の意味 – 国語辞書 – goo辞書.

ご‐び【×寤×寐】
目覚めていることと眠っていること。
「―の境にかく逍遥して居ると」〈漱石・草枕〉
引用元: ごび【寤寐】の意味 – 国語辞書 – goo辞書.