「笑壺に入る」 えつぼにいる 「大喜びすること」

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大喜びするという
意味の慣用句です
笑壺に入る
えつぼにいる

笑壺(えつぼ)に入(い)・る 【笑壺に入る】
 思い通りになって大いに喜ぶ。「博士が三四歳の男の子を抱えて、独り―・っている」〈白鳥・何処へ〉
◆この句の場合、「入る」を「はいる」とは読まない。
引用元: 笑壺に入る とは – コトバンク


因みに、壺に嵌まる(つぼにはまる)とは、
1.急所を外さない。勘所を押さえる。
★「つぼ」は、三味線、琵琶などで、一定の高さの音を出すために、左手の指先で弦を押える場所。押さえ所。勘所。
2.こちらの見込んだ通りになる。

更には、
どつぼにハマる場合は、肥溜めのこと だそうですU^ェ^U
引用元: 思いどうりに行く事を「思う壺」なんて言いますが、由来を教えてください。 なぜ… – Yahoo!知恵袋