国際人工言語「ユーロパイオ」「インターリングア」「エスペラント」「オクツィデンタル(インターリング)」「ヴォラピーク」「ノビアル」

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次のうち、いわゆる
「国際人工言語」を
全て選びなさい
◯ユーロパント   正「ユーロパイオ」?
◯インターリングア
◯エスペラント
◯オクツィデンタル
◯ヴォラピューク
×クウェンヤ   トールキン作品中のエルフの言語

「クウェンヤ」以外。クウェンヤは食えんや

ユーロパイオ(Europaio)またはヨーロッパ語は、通常バルト祖語、ケルト祖語、ゲルマン祖語、イタリック祖語、スラブ祖語、トカラ語を含む、後期インド・ヨーロッパ祖語の北方、またはヨーロッパの方言に基づき再建された言語を指す。
>ともかくユーロパイオは、英語のような1メンバーの言語に変わるものとして、現在と未来の全てのEUメンバーに中立な言語を作ることを企画した。
引用元: ユーロパイオ – Wikipedia

インターリングア(Interlingua)とは、主要な西ヨーロッパ言語に共通する語彙と、アングロ・ロマンス言語を元にした、簡略化された文法をもとに構築された国際補助語である。1951年に国際補助語協会(IALA イアラ:International Auxiliary Language Association )がはじめて発表した。
引用元: インターリングア – Wikipedia

エスペラント(Esperanto)とは、ルドヴィコ・ザメンホフが考案した人工言語。
>エスペラントを話す者は「エスペランティスト」と呼ばれ、世界中に100万人程度存在すると推定されている(使用状況を参照)。
>この「エスペラント」とはエスペラントの単語で「希望する者」という意味である。ザメンホフは、帝政ロシア領(当時)ポーランドのビアウィストク出身のユダヤ人眼科医で、1887年7月14日にUnua Libro(最初の本)でこの言語を発表した。
引用元: エスペラント – Wikipedia

インターリング(Interlingue、旧称オクツィデンタルOccidental)は、エストニアの海軍士官であり教師でもあった、エドガー・フォン・ヴァール(Edgar von Wahl)により作られ、1922年に発表された人工言語である。
旧称の「オクツィデンタル」は「西洋の」という意味であるが、これはこの言葉が、当時国際共産主義の言葉だとみなされていたエスペラントに汎ヨーロッパの立場から対抗する形で提唱されたためである[1]。
インターリングアという非常によく似た名前の言語があるが、別の言語である。
引用元: インターリング – Wikipedia

ヴォラピュク (Volapük) とは、ヨハン・マルティン・シュライヤーによって創られた人工言語である。ISO 639による言語コードはvoとvol。
ヴォラピュクは1879年から1880年にドイツのバーデン出身のカトリック神父、ヨハン・マルティン・シュライヤーによって創られた。
引用元: ヴォラピュク – Wikipedia

クウェンヤ (Quenya) は、J・R・R・トールキンの中つ国を舞台とした作品の中で、エルフが話す言語の一つである。
引用元: クウェンヤ – Wikipedia

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デンマークの言語学者オットー・
イェスペルセンが開発し1928年に
発表した、人口国際補助言語の
一つといえば何?
ノアビダナ
ガウーイベ
→ノビアル

線結び
次の人工言語とその考案の中心となった人物の正しい組み合わせを
選びなさい
ノビアル───イェスペルセン
ヴォラピューク───シュライヤー
ソルレソル───シュドル

並べ替え
映画『未知との遭遇』にも登場する、フランスのシュドルが考案した、文字ではなく音の高さを用いる人工言語は?
→ソルレソル

キューブ
ドイツのヨハン・シュライヤーが生み出した人工言語です
ヴォラピューク