【トヨタ】ターセル

次のうち、軽自動車を
全て選びなさい
ジムニー(答)
ターセル
キャロル(答)
60%

ジムニー(Jimny)は、スズキ(1990年9月以前は鈴木自動車工業)が1970年(昭和45年)から市販している軽自動車のオフロード四輪駆動車である。通常「ジムニー」は軽自動車モデルを指すが、当項目では普通自動車登録であるジムニーシエラ、ジムニーワイド等についても併記する。
引用元:スズキ・ジムニー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%8B%E3%83%BC

ターセル(Tercel)は、トヨタ自動車がかつて製造・販売していた小型乗用車である。

概要
1978年(昭和53年)にトヨタ初の前輪駆動車として誕生し、1999年(平成11年)まで販売されていた。姉妹車にコルサ/カローラIIがあり、日本国外にも『ターセル』、および『カローラ ターセル』(初代前期型の北米仕様のみ)[1]の名称で輸出されていた実績がある。 初代と次の2代目は、前輪駆動車でありながらエンジンを縦置きに搭載する(つまり後輪駆動ベースの四輪駆動の前半分を使用するような形)という珍しい[2]方式をとっていた[3]。
引用元:トヨタ・ターセル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%AB

キャロル(CAROL)は、マツダが販売する軽自動車。

概要
初代モデルはマツダの前身の東洋工業により1962年(昭和37年)に発売された360cc車で、軽自動車初の4ドアセダンタイプのモデルとなったことでも知られ、1970年まで生産された。後継にシャンテを登場させるも販売振るわず1976年に販売終了。派生型として排気量の大きなエンジンを搭載した小型乗用車規格のキャロル600も販売された。後にこれは主力大衆車ファミリアへと発展した。
引用元:マツダ・キャロル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%AB