マジ変歩合低減【ましへぶあひてげ】

次の東野圭吾のミステリー小説を
刊行された順に選びなさい
『魔球』
『宿命』
『変身』
『分身』
『悪意』
『秘密』
『手紙』
『幻夜』
30%


次のうち、作家・東野圭吾の
作品を全て選びなさい
『動機』
『宿命』(答)
『真相』
『魔球』(答)
『秘密』(答)
『幻夜』(答)
『手紙』(答)
『分身』(答)
『卒業』(答)
『変身』(答)
43%

一問多答
次のうち、作家・横山秀夫の短編集を全て選びなさい
『真相』(答)
『動機』(答)
『臨場』(答)

一問多答
次のうち、作家・真保裕一の
小説を全て選びなさい
『連鎖』(答)
『取引』(答)
『震源』(答)
『密告』(答)
『防壁』(答)
『奪取』(答)

一問多答
次のうち、作家・宮部みゆきの
作品を全て選びなさい
『火車』(答)
『理由』(答)
『楽園』(答)
引用元:東野圭吾『宿命』『魔球』『秘密』『幻夜』『手紙』『分身』『卒業』『変身』横山秀夫『真相』『動機』『臨場』真保裕一『連鎖』 『取引』 『震源』 『密告』 『防壁』 『奪取』 | 【QMA復習】 https://seethefun.net/%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab/35625/

魔球
講談社文庫
マキュウ
著:東野 圭吾

9回裏2死満塁、春の選抜高校野球大会、開陽高校のエース須田武志は、最後に揺れて落ちる“魔球”を投げた!すべてはこの1球に込められていた……捕手北岡明は大会後まもなく、愛犬と共に刺殺体で発見された。野球部の部員たちは疑心暗鬼に駆られた。高校生活最後の暗転と永遠の純情を描いた青春推理。

製品情報
製品名 魔球
著者名 著:東野 圭吾
発売日 1991年06月04日
引用元:『魔球』(東野 圭吾):講談社文庫|講談社BOOK倶楽部 http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000161107

宿命
講談社文庫
シュクメイ
著:東野 圭吾
高校時代の初恋の女性と心ならずも別れなければならなかった男は、苦闘の青春を過ごした後、警察官となった。男の前に10年ぶりに現れたのは学生時代のライバルだった男で、奇しくも初恋の女の夫となっていた。刑事と容疑者、幼なじみの2人が宿命の対決を果すとき、余りにも皮肉で感動的な結末が用意される。

製品情報
製品名 宿命
著者名 著:東野 圭吾
発売日 1993年07月06日
引用元:『宿命』(東野 圭吾):講談社文庫|講談社BOOK倶楽部 http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000161614

変身
講談社文庫
ヘンシン
著:東野 圭吾
世界初の脳移植手術を受けた平凡な男を待ちうけていた過酷な運命の悪戯!
脳移植を受けた男の自己崩壊の悲劇。

平凡な青年・成瀬純一をある日突然、不慮の事故が襲った。そして彼の頭に世界初の脳移植手術が行われた。それまで画家を夢見て、優しい恋人を愛していた純一は、手術後徐々に性格が変わっていくのを、自分ではどうしょうもない。自己崩壊の恐怖に駆られた純一は自分に移植された悩の持主(ドナー)の正体を突き止める。

製品情報
製品名 変身
著者名 著:東野 圭吾
発売日 1994年06月06日
引用元:『変身』(東野 圭吾):講談社文庫|講談社BOOK倶楽部 http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000161867

集英社文庫(日本)
分身
著者:東野 圭吾
紙版
1996年9月20日発売695円(本体)+税文庫判/472ページ

私にそっくりな、もう一人の私がいる!?自分にそっくりな東京の女子大生・双葉をテレビで見て驚く札幌の女子大生・鞠子。2人を結ぶ宿命の絆とは何か?迫真のサスペンス長編。(解説・細谷正充)
引用元:分身/東野 圭吾 | 集英社の本 公式 https://books.shueisha.co.jp/items/contents.html?isbn=4-08-748519-6

悪意
講談社文庫
アクイ
著:東野 圭吾
人はなぜ人を殺すのか。
東野文学の最高峰。
人気作家が仕事場で殺された。第一発見者は、その妻と昔からの友人だった。
逮捕された犯人が決して語らない「動機」とはなんなのか。
超一級のホワイダニット。
加賀恭一郎シリーズ

製品情報
製品名 悪意
著者名 著:東野 圭吾
発売日 2001年01月17日
引用元:『悪意』(東野 圭吾):講談社文庫|講談社BOOK倶楽部 http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000202077

文春文庫
秘密
東野圭吾
定価:本体730円+税
発売日:2001年05月10日
妻と小学五年生を乗せたバスが崖から転落。妻の葬儀の夜、意識を取り戻した娘の体に宿っていたのは、死んだ筈の妻だった——。

担当編集者より
妻・直子と小学5年生の娘・藻奈美を乗せたバスが崖から転落。妻の葬儀の夜、意識を取り戻した娘の体に宿っていたのは、死んだはずの妻だった。その日から杉田家の切なく奇妙な“秘密”の生活が始まった。映画「秘密」の原作であり、98年度のベストミステリーとして話題をさらった長篇、ついに文庫化。解説・広末涼子、皆川博子
引用元:文春文庫『秘密』東野圭吾 | 文庫 – 文藝春秋BOOKS https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167110062

手紙
東野圭吾
定価:本体690円+税
発売日:2006年10月06日
涙と感動の大ロングセラー。今秋11月映画公開
罪を償うとは、絆とは……。強盗殺人犯の兄を持った少年の姿を通し、犯罪加害者の家族を真正面から描いて感動の渦を巻き起こした問題作

担当編集者より
強盗殺人の罪で服役中の兄、剛志。弟・直貴のもとには、獄中から月に一度、手紙が届く……。しかし、進学、恋愛、就職と、直貴が幸せをつかもうとするたびに、「強盗殺人犯の弟」という運命が立ちはだかる苛酷な現実。人の絆とは何か。いつか罪は償えるのだろうか。犯罪加害者の家族を真正面から描き切り、感動を呼んだ不朽の名作。
引用元:文春文庫『手紙』東野圭吾 | 文庫 – 文藝春秋BOOKS https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167110116

幻夜
紙版
2007年3月20日発売960円(本体)+税文庫判/792ページ
著者:東野 圭吾

おまえは俺を殺した。俺の魂を殺した――
1995年、阪神淡路大震災。その混乱のまっただ中で、衝動的に殺人を犯してしまった男。それを目撃していた女。二人は手を組み、東京に出ていく。女は、野心を実現するためには手段を選ばない。男は、女を深く愛するがゆえに、彼女の指示のまま、悪事に手を染めていく。やがて成功を極めた女の、思いもかけない真の姿が浮かびあがってくる。彼女はいったい何者なのか――謎が謎を呼び、伏線に伏線が絡む。驚愕のラストシーンまで一気呵成の読みごたえ。ミステリーの醍醐味にあふれた傑作大長編。あの名作『白夜行』の興奮がよみがえるミリオンセラー。
引用元:幻夜/東野 圭吾 | 集英社の本 公式 https://books.shueisha.co.jp/items/contents.html?isbn=978-4-08-746134-3