【無線局運用規則】

無線通信などで聞き間違いを防ぐ
ための和文通話表に基づいて
「た」は「何のた」と伝達する?
タバコ(答)
50%

026QbwdCXjPiVt
037ZAgVEyu
次のうち、NATOフォネティック
コードにある言葉を
全て選びなさい
アルファ(答)
ベータ
デルタ(答)
ガンマ
33%

001lCukfDI
次のうち
「目覚まし草」の別名が
あるものを全て選びなさい
茶(答)

タバコ(答)
松(答)
荻(答)
38%
ゴロ「たちまち起きる」

南米の森林に自生する
イワタバコ科の植物です
シーマニア(答)
50%



次の葉巻のうち
キューバ産のものを
全て選びなさい
モンテクリスト(答)
ダニエル・マーシャル ニカラグア
パルタガス(答)
ホアン・クレメンテ ドミニカ
クルゼロス ドミニカ
フォンセカ(答)
38%



日本に住む成人が外国から
紙巻タバコを持ち帰る際
免税になるのは1人あたり
200本ですが

葉巻タバコは何本まで?
数字で答えなさい
50(答)

次の和文モールス信号を
五十音順に選びなさい
・ー・ーー テ
ー・・ー・ モ
・ーー ヤ
22%


次の和文モールス信号を
五十音順に選びなさい
ー・ー・・   「キ」
・ー・ーー   「テ」
―・・― 「マ」
22%


次の和文モールス信号を
五十音順に選びなさい
・ー・ーー   「テ」
・・ー・・   「ト」
ー・ーー・ 「ル」
22%


次の和文モールス信号を
五十音順に選びなさい
ー・ー・・ 「キ」
ー・・ー・ 「モ」
ーー 「ヨ」

128sRRDbdibsrY
次の和文モールス信号を
五十音順に選びなさい
ー・ー・・   「キ」
・ー・ーー   「テ」
・・ー・・   「ト」
―・・― 「マ」
ー・・ー・   「モ」
・ーー  「ヤ」
ーー 「ヨ」
―・ーー・ 「ル」

別表第五号 通話表(第14条関係)

引用元:別表第五号 通話表(第14条関係) http://elaws.e-gov.go.jp/search/html/325M50080000017_20170401_999M50080000017/pict/S25F30901000017-004.pdf
引用元:無線局運用規則 http://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=325M50080000017#1448

無線局運用規則(むせんきょくうんようきそく、昭和25年11月30日電波監理委員会規則第17号)とは、電波法に基づき無線局の運用方法について定めることを目的とする総務省令である。

概要
本規則は無線局の運用方法について定めている。

1950年(昭和25年)の制定当初は日本人による航空機の運行が禁止されており陸上においても移動体通信といえるものはほとんど無く、海上通信、固定局間の通信それもモールス符号か音声による通信について定めたものが主である。

その後、電子技術や交通手段の発達により航空通信、陸上の移動体通信、宇宙通信およびラジオテレタイプなど制定時からみれば特殊な通信にあたるものの規定が追加されていったわけである。

一方で、モールス符号による通信は激減してしまったもののなお一部に需要があるため、これに関する規定は廃止されていない。

別表にはモールス符号やQ符号、通話表など無線通信に用いられる符号や用語が定められている。
引用元:無線局運用規則 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E7%B7%9A%E5%B1%80%E9%81%8B%E7%94%A8%E8%A6%8F%E5%89%87