アンフュジョン、ティザンヌ

ハーブティーのことを
フランス語でこういいます
アンフュジョン(答)
34%

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19世紀にパリで創業された
金色の缶で有名な紅茶のブランド
FAUCHON(答)
フォション
31%
引用元:「FAUCHON」フォション 紅茶で有名なフランス発祥の高級食料品ブランド https://seethefun.net/%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab/29353/

ティザヌは英語的にはハーブティーのことです。フランスではアンフュジョンとも言って、レストランなんかで注文する時はアンフュジョンの方がよく使われるみたいです。
引用元:カモミーユ: ありひろくん http://arifranc.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-bb48.html

――パリでの生活も今年で17年。ハーブティーとの付き合い方について、当初は日本とフランスの文化の違いに驚かれたそうですね。

はい。日本ではお茶もハーブティーも、広く「お茶」という認識ですが、フランスでは全く別物です。紅茶や緑茶、烏龍茶のように、お茶の木(カメリアシネンシス)から作られるお茶は、フランス語に訳すと「thé(テ)」。ハーブティーのことは、「tisanes(ティザンヌ)」とはっきり区別して呼んでいます。

日本と一番違うのは、とにかくティザンヌが人々の生活に根付いていること。カフェやレストランのメニューには必ず何種類かありますし、友人宅でのディナーの後は、「カフェ(コーヒー)がいい人? ティザンヌがいい人?」と決まって聞かれます。これには、そうか食後にはティザンヌなんだなと大発見した気分になりましたね。
引用元:フランスのティザンヌ文化をもっと詳しく!|世界のお茶専門店 ルピシア ~紅茶・緑茶・烏龍茶・ハーブ~ http://www.lupicia.com/magazine/2018/08/interview.html