【量子家族】

2007年の父親と2035年の娘との
平行世界における交流を描いた
東浩紀の三島由紀夫受賞作は
『◯◯◯◯◯・ファミリーズ』?
クンフッム
バォンタグ
コブリンク
クォンタム(答)
52%

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整数量子ホール効果を発見した
功績により、1985年にノーベル
物理学賞を受賞したドイツの
物理学者は?
ィリグックンツ
クリッツィング(答)
Klaus von Klitzing
引用元:「クリッツィング」ドイツの物理学者 1985ノーベル物理学賞「整数量子ホール効果」 https://seethefun.net/%e7%90%86%e7%b3%bb%e5%ad%a6%e5%95%8f/11042/

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次のボーア家出身の
科学者と、その説明の
正しい組み合わせを選びなさい
ニールス・ボーア───異称は「量子力学の父」
クリスチャン・ボーア───医学者でボーア効果を発見
オーゲ・ボーア───1975年ノーベル物理学賞
引用元:ボーア家の人物と説明 クリスチャン・ボーア「ボーア効果を発見した医学者」ニールス・ボーア「量子力学へ貢献」オーゲ・ボーア「ニールス・ボーアの息子」「1975ノーベル物理学賞・核物理学分野」 https://seethefun.net/%e7%90%86%e7%b3%bb%e5%ad%a6%e5%95%8f/3801/

河出文庫 あ20-4

クォンタムファミリーズ

クォンタム・ファミリーズ
東 浩紀 著

未来の娘からメールが届いた。ぼくは娘に導かれ、新しい家族が待つ新しい人生に足を踏み入れるのだが……並行世界を行き来する「量子家族」の物語。第二十三回三島由紀夫賞受賞作。

著者
東 浩紀 (アズマ ヒロキ)
1971年生まれ。作家、批評家。『存在論的、郵便的』でサントリー学芸賞、『クォンタム・ファミリーズ』で三島賞、『ゲンロン0 観光客の哲学』で毎日出版文化賞を受賞。『動物化するポストモダン』他。
引用元:クォンタム・ファミリーズ :東 浩紀|河出書房新社 http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309411989/

『クォンタム・ファミリーズ』は、東浩紀の小説。『新潮』2008年5月号から2009年8月号まで「ファントム・クォンタム」として断続的に連載後、大幅な加筆修正と改題のうえ2009年12月に新潮社より刊行された。東はそれまで主に批評家として活動し、2008年には桜坂洋との合作小説『キャラクターズ』を刊行しているが、単著ではこれが第一作目の小説である[1]。内容は量子論を背景とした並行世界を扱う近未来SFで、タイトルを直訳すると「量子家族」になる[2]。

2010年に第23回三島由紀夫賞を受賞。東は1999年に評論『存在論的、郵便的―ジャック・デリダについて』で同賞の候補になっており、10年越しの受賞となった。
引用元:クォンタム・ファミリーズ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

りょうし【量子】
連続的でなく、ある単位量の整数倍に限られる値(とびとびの値)で表される、物理量の最小単位。1900年にプランクがエネルギー量子の考え(量子仮説)を提唱し、量子論の端緒になった。次いでアインシュタインが光量子(フォトン)を、ボーアが角運動量の量子を示した。
引用元:量子(りょうし)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E9%87%8F%E5%AD%90-149972#E3.83.87.E3.82.B8.E3.82.BF.E3.83.AB.E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.B3.89