【高坂岳史】タケシコウサカ

2014年にスタートした
Y’sの新しいラインです
タケシコウサカ(答)
24%

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1956年に創設された
あるファッション誌の名を冠する
新人デザイナーの賞は◯◯賞?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
そうえん(答)
「装苑賞」

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デザイナー・山本耀司の
娘が手がけるブランドは
「◯◯フゥ」?
◯を答えなさい
リミ
「リミフゥ」
LIMI feu

連想
ファッションデザイナー
1980年代にDCブームをおこす
北野武の映画の衣装を担当
ブランド「Y’s」
山本耀司
引用元:「装苑賞」同名の雑誌が主宰する新人デザイナーの登竜門「山本寛斎」日本人初ロンドンでファッションショー 「山本耀司」北野武映画衣装「Y’s」娘「山本里美」「リミフゥ」 「ローマ」「パリ」新作発表会開催 https://seethefun.net/%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab/8659/


クリスチャン・ディオールが
発表した次のデザインを
発表された順に選びなさい
チューリップライン 1953
Hライン 1954
Aライン 1955春夏コレクション
Yライン 1955秋冬コレクション


ニュールック
コロールライン
チューリップライン
Hライン、Aライン、Yライン
イブ・サンローラン
ギ・ラロッシュ
ピエール・カルダン
クリスチャン・ディオール(答)
引用元:【色の魔術師】YSL【カッティング】ラピドス【重ね着】ラガーフェルド【染色】ハセガワ【レース】小室【バロック】ガリアーノ【布地】カルダン【カーブ】アライア【詩人】ウンガロ https://seethefun.net/%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab/45743/

「ワイズ(Y’s)」は1月10日より、14SSからローンチする新ライン「タケシ コウサカ バイ ワイズ ピンクレーベル(TAKESHI KOSAKA by Y’s Pink Label)」を全国Y’sショップにて展開する。

Y’s Pink Labelは11SSより始まった、今の時代の気分を取り入れたレーベル。新ラインはより高いデザイン性を好むカスタマー向けの位置付け。幾何学柄やダイヤ柄などをカットアウトしたレース、ダークな配色のボタニカル柄、立体的なプリーツアイテムなどをそろえる。価格帯は3万6,750円から8万4,000円。10万5,000円以上購入でノベルティーバッグ「ワイズ リミテッド スペシャルバックパック」がプレゼントされる。数量限定。

コウサカは2004年ヨウジヤマモト(Yohji Yamamoto)にパタンナーとして入社。「ワイズフォーメン(Y’s for Men)」「ヨウジヤマモト オム(YOHJI YAMAMOTO HOMME)」を経て、09SSよりY’s配属。11SSよりY’s Pink Labelを担当している。
引用元:Y’s、新ライン「タケシコウサカ」スタート。入社10年のパタンナー | FASHION | FASHION HEADLINE https://www.fashion-headline.com/article/13227

また、2014年春夏には、2人の若手のデザイナーによる新ラインをそれぞれスタートさせます。1人は、東京モード学園を卒業、Y’sのパタンナーとして10年のキャリアを持つ高坂岳史。そしてもう1人は、ロンドンの名門芸術校セントマーチンズのファッションデザインウィメンズ専攻を卒業後、株式会社ヨウジヤマモトにてYohji YamamotoやY’Sの企画に携わってきた、松嶌里沙です。

高坂は、山本から学んだ「瞬発力のある物の見方」を活かして、時代を反映する感性とY’sらしい隙のないディテールで魅せる「TAKESHI KOSAKA by Y’s Pink Label」(タケシコウサカ・バイ・ワイズ・ピンクレーベル)を担当。テーラードやミリタリー、ワークスタイルなどの男性的な要素に、女性らしく見せる素材感やコーディネートを落とし込んだコレクションを展開しています。

一方の松嶌が手掛ける「RISMAT by Y’s」(リスマット・バイ・ワイズ)は、シンプルなディテールが特徴的で、ミニマルなデザインとシルエットで魅せる作りとなっています。ニットなどを中心として、生地の重量感や揺れ具合などまで計算に入れた、完成度の高い服作りを目標としています。

さらに2014-2015年秋冬には、ドレスラインとして「MICHIKO by Y’S」(ミチコ・バイ・ワイズ)、シューズラインとして「KAYO NAKAMURA by Y’S」(カヨコナカムラ・バイ・ワイズ)、スケーターテイストを打ち出した「GYPSY」(ジプシー)と、次々に新ラインを発表しました。

自身が第一線のデザイナーとして活躍しながらも、若い才能を開花させるべくサポートしている山本耀司とY’s。さらなる新しい才能の台頭に、期待が高まるところです。
引用元:「Y’s」 ワイズについて https://www.gsc-rinkan.com/column/yohji-yamamoto/yohji-yamamoto-ys/