ページボーイ


先が内巻きになった女性の
髪型の名前にもなっている
もともと「中世の小姓」をさす
ホテルなどの給仕を何という?
ペッジドドト
ポーパボミル
コントガーイ
ページボーイ(答)
34%

ページボーイ(pageboy)

1 毛先が内巻きになったヘアスタイル。中世ヨーロッパの小姓の髪形が原形。女性の髪形として登場したのは1930年代。
2 給仕。ボーイ。ホテルや劇場で、客の案内や使いをする。
引用元:ページボーイとは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4-624428

1955(S30)年の髪型、追加です。まず、この頃の代表的な髪型を3種類。
ポニイ・テール ポニーテールです、女の子の髪としてこの少し前から流行中、ヘップバーンもしてました
ページ・ボーイ 中世の小姓・給仕の髪型から、内巻きの髪型
フラッフイ   後ろや横をカール(ウェーブではなく)してふわふわと綿毛のように膨らませた髪型、ページボーイ(内巻き)にカールを加えたものがページ・フラッフイ

引用元:むかしの装い : 昭和30年の髪型、追加 http://blog.livedoor.jp/mukashi_no/archives/41159327.html