ロメオ、シエラ、ビクター


次のうち、NATOフォネティック
コードにある言葉を
全て選びなさい
ビクター(答)Victor
シエラ(答)Siera
ロメオ(答)Romeo
クリストファー
レイモンド
サンドラ
19%


次のうち、NATOフォネティック
コードにある言葉を
全て選びなさい
チャーリー(答)Charlie
マイク(答)Mike
オスカー(答)Oscar
アーノルド
エマ
ボブ

026QbwdCXjPiVt
037ZAgVEyu
次のうち、NATOフォネティック
コードにある言葉を
全て選びなさい
アルファ(答)Alfa
ベータ
デルタ(答)Delta
ガンマ
33%
引用元:A「アルファ」 D「デルタ」 B「ブラボー」 C「チャーリー」 E「エコー」 https://seethefun.net/%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab/22988/

zgCDWqw
引用元:Alphabet – Radiotelephony http://www.icao.int/Pages/AlphabetRadiotelephony.aspx

NATOフォネティックコード(ナトーフォネティックコード、英: NATO phonetic alphabet、仏: Alphabet phonétique de l’OTAN)とは、欧文通話表の中でも北大西洋条約機構が定めた通話表である。無線通話などにおいて重要な文字・数字の組み合わせを正確に伝達するため、NATOによってラテン文字の通話規則を定めた。

運用
単語の多くは、英語を母語とする話者によって認識しやすい語が採用されている。航空機と管制塔の間での通信などは、複数の国が関係している場合、英語でなされるからである。しかし、このルールは国際的なケースだけに当てはまり、国内線で同国者どうしの通話の場合は、その国が選んだ別のフォネティックコードが使われることがある。

“Alpha” および “Juliett” は英語の綴りとは異なる。”Alfa” は f で綴られる。これは、スペイン語を筆頭とする多くのヨーロッパ言語でこの音を ph で綴らず、ph は /p/ の音で発音されるからである。また、”Juliett” は本来の綴りである Juliet ではなく、末尾が tt になっている。これは、t が単一の場合、フランス語話者が子音の発音を省略するからであり、フランス版では “Juliette” と綴られる。しかし、ICAOは末尾の e を採り入れていない。これは、スペイン語話者が「テ」と発音するからである。英語版のコード表(たとえばANSIのコード表)では、どちらかまたは両方が英語の標準的な綴り (Alpha, Juliet) に戻されている。

このコードは、メッセージの一部の綴りやコールサインの綴りを伝達するとき、それらが重要で正確を期する場合やその他音声を聞き取ることが困難な場合に使われる。たとえば “proceed to map grid DH98″ (地図上DH98地点へ進め)は、”proceed to map grid Delta-Hotel-Niner-Eight” と送信され、C-130輸送機が前方にいることを通達する際は “Charlie One Three Zero in your twelve o’clock” と送信される(twelve o’clock=12時方向=前方)。また、コードがよく知られたために通常の会話に定着した例もある。「よくやった」を “Bravo Zulu” (BZ) と言う場合や、かつてベルリンが東西分割されていた際の “Checkpoint Charlie”(C検問所)が有名である。SWATなどの特殊部隊では、Tango (T) は標的 (target) を、Sierra (S) は狙撃手 (sniper) を意味する[4]。
引用元:NATOフォネティックコード – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/NATO%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%8D%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89