corn


足の裏などに出来る
「魚の目」のことを
英語では「fisheye」という
×(答)
◯corn
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鶏眼(けいがん)とは、皮膚の角質層の異常である。別名を魚の目(うおのめ)とも言う。特に足の裏の表皮の角質層が真皮内に向かって肥厚増殖する現象で、白色または黄白色の円形状をなす事が多い。刺激すると痛みを覚える。

表皮の部分的切除では完治せず、刺激により拡大増殖を助長することもある。よって、皮膚科の医師による治療が好ましい。

また、小型の足底疣贅は皮下の奥の方にできる為、外見上は鶏眼と区別が付かない事も多いが、こちらはウイルスが原因であり本質的に別のものである[1]。

他国の「魚の目」
ドイツ語では Hühnerauge (鶏の目)、Krähenauge (烏の目)、Leichdorn (死体の棘)、Klavus (< ラテン語: clāvus 「釘」)などと呼ばれており、Elsternauge (鵲の目)という呼称と共にこれらの呼び方は16世紀ごろには使われていた[2]。 英語やロマンス諸語では主に「角」(ラテン語:Cornū)系列の名前が使われている(英語: corn 、フランス語: cor など)。 引用元:鶏眼 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B6%8F%E7%9C%BC

corn
【1自動】
〔固い〕粒になる、ザラザラになる
【1他動】
~を粒状[顆粒]にする
〔粒塩で食品を〕味付けする
〔牛肉などを〕塩漬けにする
〔家畜に餌として〕トウモロコシ[穀物]を与える
【1名】
〈米〉《植物》トウモロコシ、トウキビ◆中南米原産のイネ科トウモロコシ属の一年草。◆【学名】Zea mays◆【同】Indian corn ; 〈英〉maize
〈米〉トウモロコシ粒[の実]
〈英〉〔地域の主要〕穀物◆イングランドでは小麦、スコットランドではカラスムギを指す。
〈米〉ざらめ雪◆【同】corn snow
〈話〉コーン・ウイスキー◆【同】corn whiskey
〈話〉〔冗談や映画などの〕陳腐な[芝居がかかった・感傷的な]もの
【2名】
〔足の裏にできる〕うおのめ、まめ、たこ、鶏眼◆【同】clavus
引用元:cornの意味・用例|英辞郎 on the WEB:アルク https://eow.alc.co.jp/search?q=corn