サバンナ


1971年に発売開始
マツダの自動車
輸出用の名前は「RX-3」
後のRX-7の前身
サバンナ(答)
117クーペ
ブルーバード
コスモスポーツ
44%

CIMG6723

1968年に発売開始
いすゞの自動車
ジウジアーロがデザイン
日本初の電子制御エンジン
サバンナ
コスモスポーツ
117クーペ(答)
ベレット
引用元:「1966」マイカー元年 東京モーターショーで「サニー」と「カローラ」 https://seethefun.net/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB/25504/

サバンナ(Savanna )は1971年(昭和46年)から1978年(昭和53年)にかけてマツダが生産していた乗用車である。

概要
名の由来は熱帯の草原地帯に因む。コスモ、ファミリア、ルーチェ、カペラに次ぐマツダ第5弾のロータリーエンジン搭載車として、1971年9月から発売された。開発コードはX808。サバンナRX-7の前身にあたる。ボディタイプは「セダン」とファミリアロータリークーペの実質的後継車種となる「クーペ」が用意され、後にステーションワゴンの「スポーツワゴン」が追加された。またマツダのロータリーゼーション政策の一環としてライトバンも試作されたが、経済性に難があり、発売はされなかった。輸出名RX-3。ロータリーエンジン専用車であったが、事実上のレシプロエンジン版として姉妹車のグランドファミリアがあった。
引用元:マツダ・サバンナ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%8A