藤沢里菜 王景怡 謝依旻


次の囲碁棋士を
会津中央病院杯・女流囲碁
トーナメント戦で初優勝したのが
早い順に選びなさい
藤沢里菜
王景怡 おうけいい
謝依旻 しぇいいみん

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2006年、台湾出身の女性棋士
謝依旻が初代の優勝者となった
囲碁の棋戦は春蘭杯である
×(答)
◯若鯉戦
引用元:「扇興杯女流最強戦」800万円「会津中央病院・女流立葵杯」700万円 http://seethefun.net/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB/37105/

回 対局年 優勝者 相手 コミ リンク
4回 2017 H29 藤沢里菜三段 謝 依旻六段 6目半 詳細
3回 2016 H28 謝 依旻六段 青木喜久代八段 6目半 詳細
2回 2015 H27 王 景怡二段 謝 依旻六段 6目半 詳細
1回 2014 H26 藤沢里菜二段 奥田あや三段 6目半 詳細
引用元:会津中央病院・女流立葵杯 歴代記録 | 棋戦 | 囲碁の日本棋院 http://www.nihonkiin.or.jp/match/aidu/archive.html

女流立葵杯(じょりゅういごたちあおいはい)は、囲碁の女流棋士による棋戦。協賛の一般財団法人温知会の運営する会津中央病院を冠する、会津中央病院・女流立葵杯が正式名称となる。 第1回から第3回までは会津中央病院杯・女流囲碁トーナメント戦であったが、第4回から女流立葵杯になった。女流棋戦では2番目の格式となる[1]。

女流立葵杯[編集]
女流囲碁トーナメント戦から変更されたが、回数は引き継ぐ。棋戦名は、会津若松市の花から採られた。前身女流囲碁トーナメント戦は2日制の決勝一番勝負で行われていたが、女流立葵杯としては初回となる第4回は1日制の決勝三番勝負となり、第5回から挑戦手合三番勝負となる[2]。本戦は8名によるトーナメントで行われ、決勝以外は持ち時間各1時間、決勝は持ち時間各3時間。本戦残留・シード規定は女流タイトル者のみ[3]。

主催 日本棋院
協賛 一般財団法人温知会
協力 関西棋院、福島民報、日本棋院福島県支部連合会、囲碁・将棋チャンネル
優勝賞金 700万円
引用元:女流立葵杯 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E6%B5%81%E7%AB%8B%E8%91%B5%E6%9D%AF

藤沢 里菜(ふじさわ りな、1998年9月18日 – )は、日本棋院東京本院所属の囲碁の女流棋士、三段。洪道場出身。埼玉県所沢市出生の東京都新宿区出身。

第33期・35期女流本因坊、第29期女流名人。

囲碁棋士のプロ入り最年少記録保持者。史上最年少タイトル獲得者。他多数の最年少記録を保持している。
引用元:藤沢里菜 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%B2%A2%E9%87%8C%E8%8F%9C

王 景怡(おう けいい)は、東京都出身の囲碁女流棋士。日本棋院中部総本部所属、三段。王立誠九段は実父。台湾プロ棋士の張正平三段(陳詩淵九段の夫人)は従姉。
引用元:王景怡 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E6%99%AF%E6%80%A1

謝 依旻(しぇい いみん[注 1])は台湾出身の囲碁女流棋士。日本棋院所属、六段。黄孟正九段門下。

名誉女流本因坊・名誉女流名人・名誉女流棋聖の称号を保持。2010年棋道賞優秀棋士賞。女流賞を7度受賞。

2017年9月現在、女流棋聖を保持している。
引用元:謝依旻 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AC%9D%E4%BE%9D%E6%97%BB