『ABC殺人事件』『鏡は横にひびわれて』『カーテン』


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発表された順に選びなさい
『スタイルズ荘の怪事件』1920
『アクロイド殺し』1926
『オリエント急行殺人事件』1934
『ABC殺人事件』1936
『そして誰もいなくなった』1939
『ホロー荘の殺人』1946
『鏡は横にひびわれて』1962
『カーテン』1975
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カーテンを窓の片側にとめておく
ための留め飾りの名前は?
(画像出題)
ックタバイ
タイバック(答)
引用元:「ガンタッカー」銃型鋲打機「鋲tack」 「タイバック」「タッセル」カーテンを束ねる帯・リボン 『タッカー』Tuckerコッポラ監督の映画「夢の車タッカー完成に奔走し自動車業界と苦闘を描く」 http://seethefun.net/%E8%8A%B8%E8%83%BD/14170/


ポアロのもとに届いた予告状のとおり、Aで始まる地名の町で、Aの頭文字の老婆が殺された。現場には不気味にABC鉄道案内が残されていた。まもなく、第二、第三の挑戦状が届き、Bの地でBの頭文字の娘が、Cの地でCの頭文字の紳士が殺され……。新訳でおくる、著者全盛期の代表作。(解説 法月綸太郎) 320011
引用元:ABC殺人事件 | 種類,クリスティー文庫 | ハヤカワ・オンライン http://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000011057/shurui_7/page1/order/


新興住宅地が作られ、セント・メアリ・ミードの風景もどんどん変わってゆく。だがミス・マープルの好奇心だけはいつも変わらない。有名女優が村に引っ越してきて、いわくつきの家に住み始めた。その引っ越しパーティの席上、招待客が死亡してしまう。永遠の名老婦人探偵マープルが謎に挑む。(解説 新津きよみ) 320042
引用元:鏡は横にひび割れて | 種類,クリスティー文庫 | ハヤカワ・オンライン http://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000011133/shurui_7/page1/order/


クリスティー新訳シリーズ完結 晩年期の二大傑作が登場 (期間限定カバー:鈴木成一)
ヘイスティングズは親友ポアロの招待で懐かしきスタイルズ荘を訪れた。老いて病床にある名探偵は、過去に起きた何のつながりもなさそうな五件の殺人事件を示す。その影に真犯人Xが存在する。しかもそのXはここ、スタイルズ荘にいるというのだ……全盛期に執筆され長らく封印されてきた衝撃の問題作。新訳決定版。(解説:山田正紀/期間限定カバー:鈴木成一) 321033
引用元:カーテン | 種類,クリスティー文庫 | ハヤカワ・オンライン http://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000011198/shurui_7/page3/order/

アガサ・メアリ・クラリッサ・クリスティ(Dame Agatha Mary Clarissa Christie, DBE、旧姓:ミラー (Miller)、1890年9月15日 – 1976年1月12日)は、イギリス生まれの推理作家である。発表された推理小説の多くは世界的なベストセラーとなり「ミステリーの女王」と呼ばれた。英国推理作家のクラブであるディテクションクラブの第4代会長。メアリ・ウェストマコット (Mary Westmacott) 名義の小説が6作品ある。日本語表記は「クリスティ」「クリスティー」がある[注釈 1]。

そのファンからなるアガサ・クリスティ協会によると、彼女の作品は英語圏を越えて、全世界で10億部以上出版されている。聖書とシェイクスピアの次によく読まれているという説もあり、ユネスコの文化統計年鑑(1993年)では「最高頻度で翻訳された著者」のトップに位置している。ギネスブックは「史上最高のベストセラー作家」に認定している。日本でも早くから紹介され、早川書房はクリスティー文庫としてほぼ全ての作品を翻訳している。
引用元:アガサ・クリスティ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3

アガサ・クリスティの著作一覧(-ちょさくいちらん)は、イギリスの小説家アガサ・クリスティの著作物に関する一覧である。
日本語題は原則として「クリスティー文庫」(早川書房)での表記。

1 1920年 スタイルズ荘の怪事件 The Mysterious Affair at Styles ポアロ

6 1926年 アクロイド殺し The Murder of Roger Ackroyd ポアロ

14 1934年 オリエント急行の殺人 Murder on the Orient Express Murder in the Calais Coach ポアロ

18 1936年 ABC殺人事件 The ABC Murders 改題:The Alphabet Murders ポアロ 米版は1935年発行。

26 1939年 そして誰もいなくなった Ten Little Niggers
改題:And Then There Were None And Then There Were None
改題:Ten Little Indians

37 1946年 ホロー荘の殺人 The Hollow 改題:Murder After Hours ポアロ

53 1962年 鏡は横にひび割れて The Mirror Crack’d from Side to Side The Mirror Crack’d マープル

65 1975年 カーテン Curtain ポアロ 執筆は1943年
引用元:アガサ・クリスティの著作一覧 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%AE%E8%91%97%E4%BD%9C%E4%B8%80%E8%A6%A7