わらづと「藁苞」


納豆を包むときなどに使います
藁苞
わらづと(答)
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わら‐づと【×藁×苞】

わらを束ね、中へ物を包むようにしたもの。また、その苞で包んだ土産物・贈り物。「藁苞に入った納豆」
引用元:藁苞(ワラヅト)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E8%97%81%E8%8B%9E-665656

「苞」の部首・画数・読み方・意味など
部首 艸 艹
くさ・くさかんむり
画数 8画
音読み ホウ
訓読み つつ(み)
つつ(む)
つと
ねもと
意味 草の名。あぶらがや。むしろぐさ。草履やむしろを作るのに用いる。
つつみ。つと。みやげもの。包んだもの。包んだ品物。
つつむ。=包
しげる。むらがりしげる。
もと。ねもと。
引用元:「苞」の部首・画数・読み方・意味など http://kanji.jitenon.jp/kanjik/5331.html