さわたりはじめ沢渡朔



写真集『少女アリス』などで
知られる人気カメラマン
沢渡朔
さわたりはじめ(答)
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写真詩集やイラスト詩集で
有名な女性詩人です
銀色夏生
ぎんいろなつを(答)
「を」にご注意下さい。

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『妄想カメラ」『妄想サロン』
などの写真集で知られる写真家
魚返一真
おがえりかずま(答)
引用元:「三留理男」みとめただお『国境を越えた子どもたち』で土門拳賞受賞 「荒木経惟」あらきのぶよし 「銀色夏生」ぎんいろなつを 「魚返一真」おがえりかずま http://seethefun.net/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB/24977/

沢渡 朔(さわたり はじめ、1940年1月1日[1] – )は、日本の写真家。東京府出身[1]。女性ポートレートの分野を中心に幅広く活躍[2]。『少女アリス』等の写真集を出版している。

>大学卒業後日本デザインセンターに入社[3]。高梨豊のアシスタントとなるも、遅刻ばかりしていたため解雇され、フリーとなる[3]。1966年以降フリー[2]。ファッション写真の分野に興味があった為、立木義浩の紹介で少しずつファッション誌の仕事を始める[3]。
ファッション写真以外では、桑原武夫らとのコラボレーションで、イギリスの10歳の少女モデル、サマンサを撮影[3]。『不思議の国のアリス』をモチーフとした写真集『少女アリス』として発表[3]。高い評価を得る。
引用元:沢渡朔 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%A2%E6%B8%A1%E6%9C%94

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説
沢渡朔
さわたりはじめ
(1940― )

写真家。東京生まれ。1963年(昭和38)に日本大学芸術学部写真学科を卒業後、日本デザインセンターに入社。広告写真の分野で活動を始める。1966年からはフリーランスとなり、ファッション・フォトグラファーとしての幅を広げる一方、『カメラ毎日』誌を舞台に作品を発表。広告写真の枠組みにはおさまりきらない写真表現を追求した。

>少女というテーマもまた沢渡にとって重要である。初期の「跳んでごらんプルーネ」(1964)は、あどけなさの残る少女が不意にみせる大人の表情をとらえたものであるが、大人と同じ目線をもった対等な人格として子供を見つめようとする。こうした視線は後年、少女のなかに潜むエロティシズムを描いた写真集『少女アリス』(1973)を生みだすこととなる。イギリスでみつけたという8歳の少女はその6年後にも『海から来た少女』(1979)において再び登場し、沢渡にインスピレーションを与えつづけた。
引用元:沢渡朔(さわたりはじめ)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E6%B2%A2%E6%B8%A1%E6%9C%94-1539810


ショウジョアリス
少女アリス
限定復刻版
沢渡 朔 写真
単行本 ● 84ページ
ISBN:978-4-309-26140-9 ● Cコード:0072
発売日:1991.02.27

現代に妖精を探しつづける異色カメラマン沢渡朔がアリスの故郷イギリスへ渡り、不思議な国に永遠に息づく少女の姿をとらえた幻想写真集。詩=瀧口修造・谷川俊太郎 手紙=高橋康也訳
引用元:少女アリス :沢渡 朔|河出書房新社 http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309261409/

朔 [意味]
こよみのこと。 北のこと。

部首
月(つきへん,つき) < 同じ部首を検索 画数 10 (その他の10画の漢字) 音読み サク < 同じ読みを検索 訓読み ついたち < 同じ読みを検索 他の読み きた はじめ もと < 同じ読みを検索 引用元:朔(サク,ついたち,きた,はじめ,もと)の意味や読み,朔を含む%sの名前 (男の子/女の子件) | みんなの名前辞典 https://mnamae.jp/c/6714.html