韓国も「子年」


干支の「子年」を
韓国では「猫年」という
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十干十二支は日本と同じです。なにしろ、中国→朝鮮→日本と入ってきたのですから。

唯一違うのは、日本の亥年(イノシシ)です。中国や韓国では豚年と言います。
引用元:韓国も、日本と同じ、『干支』の慣習を持ってま… – 韓国・朝鮮語 | Yahoo!知恵袋 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1232683187

十二支(じゅうにし)は、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥の総称である(それぞれ音訓2通りの読み方がある:下表参照)。十干を天干というのに対して、十二支を地支(ちし)ともいう。

>国による相違[編集]
イノシシとブタ[編集]
亥に当てられるのは本来、ブタであり、日本のイノシシが特殊である。
漢字の「猪」は中国ではブタも含めた言葉であり、イノシシのみを指す場合は「野猪」や「山猪」と呼ぶ。
日本では、古くはブタを「イ」と呼んでいたが、ブタを飼う習慣が廃れブタがいなくなると、イノシシを「イ」と呼ぶようになった。そのため、「亥」の獣もブタからイノシシとなった[4]。たとえば、日本の『古事記』などに登場する上代の「猪飼/猪甘」(いかい)を、仏教普及以前の日本にも存在した豚飼いのこととする説もある。
その他の相違[編集]
本節では、「亥がブタである」ことは既述したため、中国以外の国でも同様である事をあえて述べることはしない。
ベトナムでは丑は水牛、卯は猫、未は山羊に変わる。
タイでは未は山羊に変わる。
モンゴルでは寅の代わりに豹を用いることがある。
西アジアや東ヨーロッパの一部の地域にも若干の差異があることがあるものの十二支の風習がある。ただし、インドでは酉(とり、鶏)はガルダ (ガルーダ=インド神話の神鳥)に、アラビアでは辰(たつ、龍)はワニに、イランでは辰(たつ、龍)はクジラに、ブルガリアでは寅(とら、虎)が猫にそれぞれ置き換わる[5]。ロシアの十二支はアジアのそれと全く同じである。
引用元:十二支 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E6%94%AF