おおたあかね「大田明弥」 モデル兼デザイナー リメイクファッション

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ユニクロなどの衣服をリメイク
したファッションで人気のモデル
大田明弥
おおたあかね(答)
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大田明弥

1987年生まれ、9月22日生まれのモデル。

杉野服飾大学に入学後、ロシア短期研修生徒に選抜され、モスクワ繊維大学で行われる「学生ファッションコンテスト」に出展するなどファッションを通して国際交流を経験。

課題であった小物部門では「鞄」を制作・出展し、“Design Originality賞”を受賞。

帰国後、東京ビッグサイトで毎年行われるJFF(ジャパンファッションフェア)へ2年連続で出展を果たす。

大学卒業と同時期に「リメイクができるモデル」として注目され、ブログへのアクセス数が急増。1日最高84万アクセスを記録したのち、リメイクブロガーとして「東洋経済」やNHK「東京カワイイTV」などへ出演。

現在は、株式会社フランドルのオンラインコミュニティ「FLANDRE GIRL」として活動中。
引用元:大田明弥とは – はてなキーワード http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C2%E7%C5%C4%CC%C0%CC%EF

<MODE PRESS特別講義>大田明弥の平成ガーリー論:第1回 ヴィヴィッドカラーの教科書

物心ついた時から、私には自分なりの“こだわり”が常にあった。良くも悪くも、周囲の目を気にしてこなかったし、どういう状況においても、“私らしく”ありたいといつも思ってきた。その甲斐(?)あって、順調に身長(気がついたときには170cmあった!)とともに私は伸び伸びと成長し、中高卒業後、自分らしさを追求するため服飾系大学に進学した。そして、いま私は様々な企業やブランドとデザインの仕事やプロデュース業に携わる機会に恵まれている。今回、MODE PRESSではすでにスタートしている「TOKYO CLOSET」というコーディネート紹介の企画以外に、月1の連載枠をいただいた。私にとって初めての文章による連載、第1回目は、「ヴィヴィッドカラーの教科書が教えてくれた、未知の可能性を秘めた平成生まれ世代」。

>教科書ほど、見た目より中身が大事なものはないけれど、私が使っていた教科書には、とてもリアルな大仏が表紙のものなんかが当たり前だった。その大仏にさえ不満を覚えるほど、ありきたりな“教科書”の存在に多感なお年頃の私は嫌気が差していた。教科書だって、もっとかわいければ・・・もっとおしゃれなら・・・・やる気も起きるのにと。そんな私の不満は、なんだったのだろうか。6歳年下の妹が使っている教科書は、なんともかわいいじゃないか!

引用元:<MODE PRESS特別講義>大田明弥の平成ガーリー論:第1回 ヴィヴィッドカラーの教科書 写真1枚 ファッション ニュースならMODE PRESS powered by AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/modepress/2899980?pid=9495206

-プロフィール-

モデル兼デザイナー兼ブロガー。1987年生まれ。杉野服飾大学卒業と 同時期に「リメイクができるモデル」として注目され、ブログへのアクセス数が急増。1日最高84万アクセスを記録したのち、リメイクブロガーとして「東洋 経済」やNHK「東京カワイイTV」などへ出演。現在は、企業や多数のアパレルブランドとコラボシリーズを発表するなど、デザイナーとして活動中。
引用元:<MODE PRESS特別講義>大田明弥の平成ガーリー論:第2回「世界共通語“TOKYO KAWAII”」 写真2枚 ファッション ニュースならMODE PRESS powered by AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/modepress/2906686?pid=9657279