「和泉宗章」1979ベストセラー『天中殺入門』

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1979年のベストセラー
『天中殺入門』の著者である
元占い師で、「天中殺」という
言葉を流行させたのは?
高原千章
和泉元哉
池村宗京
和泉宗章(答)
いずみそうしょう
33%


次の十干十二支を
甲子から近い順に選びなさい
戊辰 ぼしん 5 つちのえたつ
庚午 こうご 7 かのえうま
壬申 じんしん 9 みずのえさる
乙亥 いつがい 12 きのとい
戊寅 ぼいん 15 つちのえとら
甲申 こうしん 21 きのえさる
戊子 ぼし 25 つちのえね
己丑 きちゅう 26 つちのとうし
壬辰 じんしん 29 みずのえたつ
丁酉 ていゆう 34 ひのととり
丙午 へいご 43 ひのえうま
乙卯 いつぼう 52 きのとう
癸亥 きがい 60 みずのとい

頭文字「ぼこじいぼこぼきじてへいき」から、強引につなげて
ゴロ「戊辰孤児何時がボイン行進母子既知?次点平気」

ぼぼぼ 戊辰(ぼしん)、戊寅(ぼいん)、戊子(ぼし)
ここ 庚午(こうご)、甲申(こうしん)
じじ 壬申(じんしん)、壬辰(じんしん)
いい 乙亥(いつがい)、乙卯(いつぼう)
きき 己丑(きちゅう)、癸亥(きがい)

同音の頭文字での順番は気合で。

和泉 宗章(いずみ そうしょう、本名:和泉 國康、1936年4月25日 – 2001年5月3日)は、日本の占い師。「天中殺」で知られる。
>神奈川県生まれ。1958年早稲田大学教育学部中退。作曲家として活動する傍ら、競馬の予想のために占いの研究を始め、算命占星学の高尾義政に師事。1978年4月、青春出版社より『算命占星学入門』を発売し、9月に日本テレビの深夜番組『11PM』で紹介される。翌1979年1月1日に再び『11PM』に出演し、当時のプロ野球読売ジャイアンツの長嶋茂雄監督が日本一になれないと発言し、天中殺占いのブームを起こす。著書『算命占星学入門』は、1979年6月に出した第2弾の『天中殺入門』と合わせて300万部以上を売り上げて[1]、1979年のベストセラーの1位と2位になった[2]。週刊誌や女性週刊誌にも取り上げられて、天中殺は流行語となった。
引用元:和泉宗章 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E6%B3%89%E5%AE%97%E7%AB%A0

空亡

十干と十二支を組み合わせたときに出来る余りの二支のこと。空亡の種類には、戌亥・申酉・午未・辰巳・寅卯・子丑の六種類がある。空亡の年月がまわってくると、凶作用が及ぶといわれているが、中国の四柱推命ではあまり重要視しない。この空亡のことを、算命学では天中殺、六星占術では大殺界と言う。
引用元:空亡(くうぼう)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E7%A9%BA%E4%BA%A1-1304233