「ブランデーベース」カクテル「ニコラシカ」「サイドカー」「アレクサンダー」

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次のうち、ブランデーを
ベースにしたカクテルを
1つ選びなさい
ニコラシカ(答)ブランデーベース
モスコミュール ウォッカベース
マイタイ ラムベース
ソルティドッグ ウォッカベース
トムコリンズ  ジンベース
ゴッドファーザー ウイスキーベース
サイドカー(答)ブランデーベース
アレクサンダー(答)ブランデーベース

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次のカクテルを
ベースとなる酒ごとに
グループ分けしなさい

ラムジン
ギムレット
マティーニ
X・Y・Z
シンガポール・スリング
トムコリンズ
キューバ・リブレ
ダイキリ
ギブソン
ネグローニ
モヒート
ブルーハワイ
ピンクレディ

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次のうち、テキーラを
ベースにしたカクテルを
1つ選びなさい
○マルガリータ   テキーラ
×ブラッディマリー   ウォッカ
×サイドカー   ブランデー
×マティーニ   ジン
○エクソシスト   テキーラ
×スクリュードライバー   ウォッカ
○テキーラ・サンライズ
×バカルディ   ラム
○モッキンバード   テキーラ
×マンハッタン   ウイスキー
×レッドアイ   ビール
引用元:「ダイキリ」ラム・砂糖・ライム 「モスコミュール」ウォッカ・ジンジャーエール・ライム 「ジン」のカクテル「トムコリンズ」「ジントニック」「シンガポール・スリング」「マティーニ」「ギムレット」 「ラム」のカクテル「X・Y・Z」「ダイキリ」「ブルーハワイ」「キューバ・リブレ」「モヒート」 | わかればいいのに I wish I knew http://seethefun.net/%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab/4779/

Category:ブランデーベースのカクテル引用元:Category:ブランデーベースのカクテル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%AF%E3%83%86%E3%83%AB

ドイツ、ハンブルク生まれのカクテル。何も知らないでこのカクテルを頼んだら、どうやって飲んだらいいのだろう…、と困ってしまうかも。このカクテルを飲むには、まず、グラス上の砂糖がのったレモンを半分に折って口にほおばり、かみしめる。すると、甘酸っぱい味わいが口の中に広がる。そこで、ブランデーを口に流し込むと、口の中でブランデー・サワー状態になり、すっきりと飲み干すことができる。いわば口の中で作るカクテルなのである。
引用元:ニコラシカ 詳細情報 カクテルレシピ – Liqueur&Cocktail – サントリー http://apl.suntory.co.jp/wnb/cocktail/recipe/nikolaschika/index.html

「モスコミュール」は、1946年、ハリウッドのサンセット大通りに面した“コックンプル”というレストランで生まれた。その口当たりの強さから、“モスクワのラバ(強情者)”という名前がつけられたカクテル。ウオツカベースのカクテルの中で最も有名なカクテルのひとつ。
引用元:モスコーミュール 詳細情報 カクテルレシピ – Liqueur&Cocktail – サントリー http://apl.suntory.co.jp/wnb/cocktail/recipe/moscow_mule/index.html

トロピカルカクテルの女王といわれるカクテル。「マイタイ」とは、ポリネシア語のタヒチ方言で“最高!”という意味。ブルーハワイ、チチと共に、トロピカルカクテルの代表である。色鮮やかなフルーツでデコレーションされ、気分はもう南国!甘くて口当たりのよいカクテルだが、意外とアルコール度数が高いため、飲みすぎには注意。
引用元:マイタイ 詳細情報 カクテルレシピ – Liqueur&Cocktail – サントリー http://apl.suntory.co.jp/wnb/cocktail/recipe/mai_tai/index.html

「ソルティ・ドッグ」とは、イギリス海員達のスラングで“甲板員”のこと。潮風や波浪を浴びながら甲板上で仕事をすることから“塩辛い野郎”と呼ばれるようになった。このイギリス生まれのカクテルの原型は現在のレシピとずいぶん違っている。ベースはジン、これにグレープフルーツジュースを加え、塩をひとつまみ加えてシェークし、カクテルグラスに注ぐというものだった。現在のスタイルになったのはアメリカに渡ってからのこと。カジュアルなスタイルはあっという間に世界に広がり、いまも人気を博している。
引用元:ソルティ・ドッグ 詳細情報 カクテルレシピ – Liqueur&Cocktail – サントリー http://apl.suntory.co.jp/wnb/cocktail/recipe/salty_dog/index.html

19世紀半ば、ロンドンのハノーバー街、コンデュイット通りにあった”リマーズ・コーナー”という店のボーイ長、ジョン・コリンズが創作したカクテル。はじめは自分の名前をとって「ジョン・コリンズ」としていたが、ベースをジュネバ・ジンからオールド・トム・ジンにかえ、「トム・コリンズ」と命名した。アメリカで生まれた「ジン・フィズ」は、材料も作り方もほぼ同じ、分量だけが違う兄弟のようなカクテルである。
引用元:トム・コリンズ 詳細情報 カクテルレシピ – Liqueur&Cocktail – サントリー http://apl.suntory.co.jp/wnb/cocktail/recipe/tom_collins/index.html

1972年に『ゴッドファーザー』が公開されてまもなく生まれたのがこのカクテル。シンプルなレシピだが、アーモンド風味の芳しさと甘さが濃厚なウイスキーの味わいを包む味わい深いカクテル。映画は、アメリカのイタリア人社会を描いているが、そのイタリアを代表するリキュールのひとつがアマレット。イタリアの家族愛につながる温かみをカクテルの中に表している。 ベースのウイスキーをウオツカに変えると「ゴッド・マザー」、ブランデーに変えると「フレンチ・コネクション」になる。
引用元:ゴッド・ファーザー 詳細情報 カクテルレシピ – Liqueur&Cocktail – サントリー http://apl.suntory.co.jp/wnb/cocktail/recipe/god_father/index.html

「ホワイト・レディ」のバリエーションカクテル。パリの“ハリーズバー”のバーテンダー、ハリー・マッケンホーンの作といわれている。彼は最初、ホワイトペパーミントをベースにしたホワイト・レディを考案。その後ベースをジンにして評判になった。さらに、ジンをブランデーにかえたのが「サイドカー」なのである。ブランデーのコクとホワイトキュラソーの爽やかさが調和したスタンダードカクテル。
引用元:サイドカー 詳細情報 カクテルレシピ – Liqueur&Cocktail – サントリー http://apl.suntory.co.jp/wnb/cocktail/recipe/sidecar/index.html

イギリス国王エドワード7世が、愛する王妃アレクサンドラに捧げた甘口のカクテル。食後向きのカクテルとして日本でも早くから知られていた。映画『酒とバラの日々』の中で、主人公ジャック・レモンが酒の飲めない妻にアレクサンダーをすすめ、あまりの口当たりの良さに妻が酒を覚えていくシーンに使われた。このカクテルは、はじめ王妃の名前そのままの「アレクサンドラ」と名づけられたが、いつのまにか「アレキサンダー」と呼ばれるようになった。
引用元:アレキサンダー 詳細情報 カクテルレシピ – Liqueur&Cocktail – サントリー http://apl.suntory.co.jp/wnb/cocktail/recipe/alexander/index.html