刊行中の学年誌『小学一年生』『小学二年生』

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次のうち
現在、小学館から刊行されている
学習雑誌を1つ選びなさい
小学六年生
小学三年生
小学二年生(答)
小学四年生
小学五年生
小学一年生(答)

小学館の学年別学習雑誌(しょうがくかんのがくねんべつがくしゅうざっし)は、日本の出版社・小学館が1922年(大正11年)に創刊した、幼稚園児および小学生を対象にする学年別の総合雑誌。
>1922年(大正11年)に『小學五年生』と『小學六年生』が創刊し、翌1924年(大正13年)に『小學四年生』、1925年(大正14年)に『セウガク一年生』『セウガク二年生』『せうがく三年生』が創刊した。 現在は『小学一年生』と『小学二年生』、1982年(昭和57年)に創刊した季刊(2006年度までは月刊)の『学習幼稚園』と増刊扱いの『入学準備 小学一年生』の4誌が刊行されており、一般に「学年誌」と言えばこれらの雑誌を指す。『学習幼稚園』・『入学準備 小学一年生』は小学校入学を控えた5 – 6歳の年長児向け、『小学一年生』と『小学二年生』、そして休刊した『小学三年生』から『小学六年生』までは誌名の通り、それぞれ小学生の読者の学年に対応している。
編集部は各誌別に設けられ、年度が変わると読者は自動的に1つ上の学年の雑誌に移るが編集部自体は繰り上がらず、次年度も同じ学年向け雑誌を編集する。
>休・廃刊誌
2012年度以降も引き続き刊行される『小学一年生』と『小学二年生』についてはそれぞれの項目を参照。
小学三年生・四年生・五年生・六年生[編集]
2010年(平成22年)2月まで高学年向けに『小学五年生』と『小学六年生』、2012年(平成24年)2月まで中学年向けに『小学三年生』と『小学四年生』が発行されていた。この内『小学五年生』は1922年の創刊当初「児童の成長を阻害する天井を取り払う」意味を込めて数字の「五」の上部の線を無くした独自の題号を使用していた[2]。また『小学六年生』では2000年(平成12年)以降、誌名はそのままで表紙記載の略称の「小六」を強調した題号を使用していた。
引用元:小学館の学年別学習雑誌 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8%E3%81%AE%E5%AD%A6%E5%B9%B4%E5%88%A5%E5%AD%A6%E7%BF%92%E9%9B%91%E8%AA%8C

小学館ファミリーネット|小学一年生 2015年10月号

小学館ファミリーネット|小学二年生 最新号